代々木、ライブハウス ナル

        25年来の友と。

  前回のライブでスッカリとフアンになった小生。
  其のとき、買ったCDから流れる、彼女の澄み切った声が朝の部屋に
  響き渡ります。

  目を閉じると、おきなわの太陽、空、そして息吹く風の様子まで
  彼女の声をとうして、心に染み渡ります。

  朝の空気の中での彼女 大城 蘭 の歌声が小生の心へと流れます。

そんな彼女のライブです。

       

         

          

小生のために大好きなおきなわの歌を。やはり、ライブですね

   そして 記念写真

          

     友人もご覧のように   グーー

           

    そして偶然、隣り合わせた彼、話しかけると、なんと、人物専門の写真家
    JAZZ歌手を被写体として、個展まで開いたそうです。

  そして、なんと同じ年に生まれて、誕生日が3日違いの同胞です。
  まもなく迎える退職、そしてそれ以後の人生、何をして過ごすのか。
            
            其の結果   

            写真家

  

  そんな彼と、そして小生たち2人、意気投合して、次回のライブでの男3人
  約束を交わして、再会を約束しました。

    大変、楽しい一日でした。

          

     

       

麺が大好きです。其の中でも特に、、、

   麺類は大好きです。

一日に1回は必ず麺類です。もしかしたら昼、夜、2食麺類かもしれません。

   寒い冬、雪がチラホラ、もしかして大雪。体が震えはじめます。

そんな雪国で生まれた小生、暖かい食べ物にあこがれたのは当然。

生まれた初めて、カップラーメンを口にしたとき、ふたを開けてとき、中から
突然、湯気が顔を覆いました。

初めての経験は、冬の寒い中での暖かい湯気と、熱いスープでなんだか幸せな気分に
なりました。

両親がおかずやをやってましたので、家族共に食事の時間は有りませんでしたね。

そんな中でのカップラーメン。

まさに、元気を与えてくれる源でした。

それから、気軽に、さまざまな味の麺類が食べられるようになりました。

そんな記憶の原点で今でも大好きな麺類。

一番 大好きなのはワンタン麺。

これも、小さなとき、友人の両親がラーメン店を開いて、学校帰りに店によって
お父さんからラーメンをご馳走になりました。
そのラーメンの上に載っていたのがワンタン

柔らかいワンタンの皮の感触がスープと一緒に、口いっぱいに広がりました。

驚きでしたね。

美味しい、美味しいを連発する小生にカウンターの向こうで頑固そうな友人の
父親の嬉しそうな顔が思い出されます。

それがワンタンとの始めての出会いです。

今でも、ラーメン店に行くと必ず、ワンタンメン。

この店のワンタンは、ピカイチです。

           

          熱いスープの上にワンタンが

  

フウフフ いいながられんげでワンタンを

          

    そして口の中に

       

この店のワンタンの川は手作りで、店の中で作ってます。

柔らか過ぎず、硬すぎづ、程よい厚さで、口の中に広がり、皮を破ると
中からに肉汁が、口いっぱいに、、、、

   思わず、ワンタンだ

麺とスープとワンタンの交響曲ですぞ。

場所は、西武線の中村橋の千川どうりに麺「?」してますよ。

          

やはり 大事です。

    現場でのお客様との打合せは必ず現場

まもなく完成する2世帯住宅の現場で、1階に住むご両親様と

             

            

            

       

   奥様が収納の位置など確認してます。

2階の吹き抜けの現場では、ご覧のように大工が

     

1階はご両親様さんご夫婦、2階は息子さんご夫婦と仲良くお住まいになります。

     この現場はほかの

  同時進行現場です。

外部はネットで

         

       安全な足場

          

そして内部では汗をかきながら 大工が

         

            

             

           

   息の合った兄弟が

   難しい仕事も彼らに任せておけば安心です。

やはり、住まいの中心は大工ですね。

         

今、午前4時です

  

      久し振りです。

  真夜中の訪問者

      11年目のジャズバー

        イフ。

    好きなことを続ける事が大事

  11年前に全財産をこの店に。

それから11年、この店だけで生活が出来なくて、午前4時に店を閉めて
それから アルバイト、寝る時間は4時間ほど。

 しかし。好きなこと、つまり。JAZ。

そんな彼との付き合いが11年、今日はゆっくりとした時間が取れるので
午前4時の訪問者

           

     今まで警察から夜中の職門質問は何10回

       そんなマスターとの夜明けのデート

      

         

          

自宅に帰ると、ゲンサマがご覧のように、見回りに小生の寝室に

            

   これから、ゲンサマとの2人?の会話が始まりす。

  其の話の内容は    秘密。。。。。

        

      

これはなあにー?

       実はダクトです。

天井が無い部分にダクト菅として使います。

名前はスパイラル。

亜鉛引き鉄板、軽量で軽い!!

集塵、空気調和、脱臭装置用ダクト
建築用構造材、及び仮設材
(コンクリート構造物内の排水孔用、空気保持用)
その他、一般空気輸送管、トンネル内送排気管、仮設排気管、
煙突、樋、ダスターシュート、etc.

※スパイラルダクトサイズ  
  (材質亜鉛引鉄板) ● 100~600・・・・・・25mmピッチ
● 650~1000・・・・・50mmピッチ
● 1100~1500・・・100mmピッチ

実物は

          

   今回の現場は吹き抜けの為、天井がありません。

  そのため、スパイラルダクトを使用

           

   いよいよ最終ゴールを目指して

   断熱材を天井に

          

   2階の吹き抜け、対面キッチン、広いリビングの吹き抜けの窓からは
   暖かい日差しが

         

   まもなくですよ。

ひとつ、ひとつ。

   若いとき?

色々ありました。目的の為にはただただ

        がむしゃらに。

眠れないこと、自己嫌悪、責任転嫁、その他。

     この年齢になると、すべて受け入れ、あせらず、ゆったりと考えます

  しかし、三つ子の魂、、、でしょうか。

時々、出てきますね。

      そんなとき、車の運転を思い出します。

なぜって、

     運動神経の衰え、そして目の衰え、

そのため、ゆったりと安全運転。

    そうです、

  ひとつ、ひとつ  ゆったりと考えて動きます。

そうすれば、なぜ、そうなったのかが見えるようになりました。

   人がいるから 助け合い、
   人がいるから 感謝しあい
   人がいるから、見つめあい、
   人がいるから、話し合い。

   だんだん、神様の助けが必要な年齢になりましたのかな。

  独り言です。

我が仲間達。

         総勢、8名。

         少数精鋭ですよ。

この仲間で、頑張り、優秀お客様満足賞をいただきました。
リフォームは手作りです。そのため、責任者である小生が目が届く範囲は
10名がいいとこです。

紹介しましょう。

     私と共に20年共に歩んできた営業部長

          東福寺。

      

   我が体の一部です。彼なくして山口建設はありません。
   リピート率一番です。

そして、

   彼も共に15年歩んできた係長です。

          佐々木

     お客様からの信頼度は抜群です。

       

 現場での整理整頓はさすがです。水廻りでの施行はピカイチ
 安心して任すことが出来ます。

      我が会社に入社して1年。まったくのシロートでしたが
      九州女子の頑張りで、お客様の評判は良いですね。

          本田です。

       

       ビールは底抜けでぐいぐい。。。

    そして、明るく、前向きの大上です。リフォームがだいすきで
    お客様の笑顔を見るために日夜、頑張ってます。
    期待してます
    結婚資金が何百万、貯めたとか?
      
       

   そして、彼は縁の下の力持ち、島雄デス。基、ラクビーで鍛えた体で
   小生の大型物件の現場監督をしてます。
   負けず嫌いの精神、アチコチの現場を飛び回ってます。

        

    そのほか、会社の大御所の上官2人がおります。
    すべてを見てますので、怖いぐらいです。
    良ければ、ホームページの社員の紹介で、見ることが出来ます。

    このメンバーで日夜、仕事に励んでます。
    すべての仲間の顔を、仕事がすべて見えます。

   どうぞ、ご安心してください。

     

      

いよいよ始まります。

          2世帯住宅

今まで、多くの2世帯住宅を完工してきました。

これから始まる2世帯住宅は大型のリフォームです。

10月から年内一杯の予定です。

東京でも屈指の高級住宅街にある築30年の建物です。息子さんが高齢になった
ご両親様を心配して同居する為、ご相談にこられて、設計の先生との打合せが終わり、そして、今回は大工を伴って現地調査です。

特に、2階を増築して床面積を広げて息子さんご夫婦とお子様2人の生活空間を確保
するためのリフォームです。

          

          

           

     天井裏の構造がどのようになってるのか大工が

        

 現場で大工、監督、先生が設計図を見ながらの打合せ。

       

このような、ご家族の絆をしっかりと結ぶ為のリフォームは本当にやりがいのある
仕事です。

信頼、この言葉を大事に高齢になったご両親様から「よろしく御願いします」の言葉を
胸に、ご満足が出来る作品を完成いたします。

随時、報告いたしますので、どのように完成するのか楽しみにしてください。

孫達、、、

          ようやく静かになった我家

おきなわのまめ台風からこんな写真が

          

         仲の良い兄弟

           

          おやっ   

    ラブラブしすぎですか

          

      娘が心配してました。

そして、息子夫婦が遊びに、

    こちらの孫は活発しすぎです。

公園では噴水を見つけると、早速 

          裸   ヌード

        パンツまで脱ごうとしたので慌てて息子が止めました。

        

          

            

   この公園は

         

      子供達が小さなとき遊んだ公園です。

    そこに、息子が子供と一緒に、ブランコ

           

             

            

   自宅では上官が

             

             

   公園の片隅では盆踊りの設営が

      

         30年前、子供達と遊んだ公園はあの時と変わらず、
         
         息子が子供を連れて遊んでます。

         ゆったりとした時間が木々の周りを包んでます。

         日差しが、木漏れ日となって、公園に注いでます。

         30年の時間の流れがここでははっきりと感じます。

            

          

         

        

           

高円寺の阿波踊り

  

       50万、、、、、エッ

       

         土曜日に新聞に高円寺の阿波踊りに50万人

          
         

そこで調べて見ましたよ。「東京高円寺阿波おどり」は、高円寺の商店街の青年部が町おこしとして始めたものである。当初は隣町の阿佐ヶ谷七夕祭りに対抗して夏のイベント用に阿波踊りに似た踊りで開始され、やがて都内在住の徳島県出身者から指導を受ける形で発展した。現在は、地元商店街、町会が中心となって発足したNPO法人東京高円寺阿波おどり振興協会が主催している

      隣町の阿佐ヶ谷の七夕祭りに対抗して発展したとはビックリ

阿波踊りでは踊りのグループを「連(れん)」と呼ぶが、高円寺阿波おどりの参加連は2010年度で約150連 、10,000人の踊り手。「有名連」、企業の社員やその家族で構成された「企業連」、学生による「学生連」、気の合う仲間が集まってできた連などがある。このうち企業連の参加数は景気の動向に左右されやすい、徳島に次いで第2位の規模を誇る。

昨年は震災でお祭りはお休み。そして今回はなんと人人。

高円寺の町はごらんのように町の隅々まで人人

        店の中はお客で一杯

そのため、道に座り込んで宴会

            

      踊りも混雑で見ることは出来ません

        

           

           

          

              

              

             

    エライコッチヤ、、、、エライコッチャ 、、、ヨイヨイ

町中が太鼓と金物の音であふれてます。

      

      踊る阿呆に見る阿呆、、、、

どうせなら踊る阿呆で行きましょうか。