練馬区役所

         区役所へ用事

入口はご覧のように大きな吹き抜け。

        

ホテルみたいな入口。

受付は2人の女性が。

壁には大きな時計が   チクタク   チクタク

           

練馬区の地図が
            

           

 当時、莫大なお金をかけて建設。無駄なお金をかけるな。。。

沢山の意見の中で建てられた役所。

その広間で   イベントが

            

            

              

地域の為のボランテアに参加しませんか

家に閉じこんでばかりではなく、地域のためにお互いに助け合いの組織に参加しましょう。

そのための仲間募集です。

これは何でしょう?

地下の駐車場の入口のエレベータの前に

          

周りに涼しい風が。。。。。。

            

風が、、、、

いわゆる送風機かな

省エネの為、使ってるみたいですね。

今年は扇風機が売れてるそうです。

そんな影響が役所でも。。・。。

           

           

20年来の友。

20年前に仕事を通じて知り合った友。

お互いに独立して間もない頃。

お互いに明日を夢見て、仕事に励んだ毎日。

其の友が、今では埼玉で上位の施行部隊を抱える会社に。

TOTOのユニットバス、キッチンの施行を職人20名でフル回転。

初めて現場で会ったとき、当然、本人が施行。キッチリした養生、段取りに
ビックリしました。
何かが違うと感じ、それからのお付き合い。

弊社の水廻りの施行は彼の会社にすべて頼んでます。

岩手県出身で、仕事一筋で20年の彼は小生にとってもよきライバル、友です。

そんな彼との団欒は、いつも行く日帰り温泉の

           

入口のエスカレータを登ると 絵画のオークション

           

       

           

夜空を照らす花火

        

これが一番気に入りました。

ゆっくりと温泉で

車で来てたので、湯上りのビールは練馬駅前のいつもの幸寿司で。

          

          

          

親方とも、15年来の友人です。

              

素晴らしい友との時間は明日へのエネルギーデス。

           

         

       

朝の散歩です。

       イヤハヤ朝から太陽が、、、

本格的な夏が、。

13歳の年には堪えるぞ。

そのため、上官と家来は 朝の6時過ぎに俺様を散歩に連れてってくれる。

それでも、足腰が弱ってきた俺様は途中、立ち止まり休息。

ハーハー

家来は、朝の食事にコンビニで野菜サラダを買う。

           

其の間、俺様は店の前で待ってるだけ。

           

ハーハー   ハーハー

            

家来は店の中のエアコンで体をひんやり。

本当におれさまに対する忠誠心がゼロ

其の点、上官は俺様のペースで散歩

   やさしさが違うのだ。

家来は首にする事に決めた。

    明日、家来に言うことに決めた。

福島、原発で直接死んだ人はいない。

 中長期的なエネルギー政策に関する政府主催の意見聴取会が16日、名古屋市で開かれ、2030年の原発依存度として政府が示した「0%」「15%」「20~25%」の3案に対し、それぞれを支持する立場の計9人が意見表明した。

 ただ、発言者の中に中部電力社員らが含まれていたことから、一部の参加者が反発、議事が中断する場面もあった。

 聴取会はさいたま、仙台両市に次ぐ3回目。応募者計352人の中で意見表明を希望した161人から、抽選で120人が選ばれ、このうち86人が実際に参加。意見表明の希望者の内訳は、0%案106人、15%案18人、20~25%案37人。各案の支持者から3人ずつがさらに抽選で選ばれたが、20~25%案の3人のうち、1人は中電原子力部の男性課長(46)、もう1人は日本原子力研究開発機構東濃地科学センターの男性職員だった。

 中電の課長は「中部電力社員です。個人として意見を述べたい」とした上で、「福島原発事故では放射能の直接的な影響で死亡した人はいない。5年、10年たっても状況は変わらない」と原発の必要性を訴えた。

来年かけて政府は原発の問題を日本各地で意見聴取会を開く予定。
昨日と前日に開かれた会で、特に前日の会で、中部電力の現役の社員の意見。

おそろしい考えです。死んだ人がいないので安心してくださいとの意見は
ただただ、ビックリ。

原発の問題で、今も苦しみ、ふるさとを追われ、家族バラバラになって
仮設住宅の狭い中での生活、又、自殺した人がいるのにこのような考えを述べるとは
信じられないことです。

生きるとは明日への希望があるからこそ、頑張れるのです。
今の、被災者の皆さんはともすればくじけそうになる気持ちを抑えて頑張っています。
そんな人の気持ちをさかな出る発言。

統計的には安全だから原発再活動との意見だが、以前、だれが今日の原発問題を想像したのか。
知識ではなく、さまざまな歴史の問題から学んだ智恵。
頭でかっちな知識優先の人の心の痛みがわからぬ知識人は再度、智恵とは何か学ぶべきだ。

北島三郎

      オン年、76歳。

        明治座で1ヵ月の公演

         

ネットでチケットを購入。初めての明治座。

         

入口のそばには銅像が

           

周りは小生と同じ年代の人が

そして1本500円のペンライトを買いました。

           

上官も。。。

             

最初の舞台は江戸時代の火消しの物語。

北島が当然火消しの親方です。

せりふも、さすが貫禄たっぷりです。

そして、30分の休憩を挟んで、お待ちかねの歌のオンパレード。
イヤハヤ、一人で、数十曲を歌い、思い出を語りながら、時折、人生の生き方を
話す様子はさすが歌謡界の大将です。

16歳で函館から東京へ。
流しの歌を歌いながら生活の糧として、それから60年。

重みのある歌、言葉が明治座を、観客をとりこにします。

そして、舞台演出。

総勢123人で華やかに舞台せましと、われわれ観客の目をとりこにします。

             

              

北島といえば海の男です。

出ました。船が、、、

荒海にもまれながら、舞台から観客の近くに船が。
そして北島が先頭にどっかりと陣頭に立ち。

 海の男の歌が流れます。

       

大きく左右にゆれる漁船が、舞台から突然姿を現したときは明治座の観客は
ただ、ただ、ビックリ。そして拍手

そして、其の興奮は冷め切らないうち。

       なんと

        竜が

       

          

その竜の頭に北島が

            

            

                

なんと、竜の胴体が舞台から会場前方まで動き

そして口から噴煙が

白い噴煙が会場半ばまで、観客の頭まで。

           

            

総勢123名の出演者

       

              

北島さん。

有り難う。充分、楽しませていただきました。

「皆様の力があるから私は頑張ります」

彼の言葉です。

来年は77歳。

是非、頑張ってください。

          

           

駐車場の下にお風呂を作りたい。

お客様からの現場調査の依頼です。

もうひとつお風呂を作る?

おまけに駐車場をなくすると、車はどうするんかな、

そんな疑問を抱きながらの調査。

3階建ての住宅。家の前の敷地には車が置かれてます。
オーバーハングの3階建ての住まいは重量鉄骨の住まい。
1階の一部分は駐車場に鳴ってます。

駐車場の上は2階と3階が作られてます。

中からは、50代前半のお客さまが出てこられました。

今は、お風呂が無いのですか?

いや、お風呂は2階にあります。

エッ

「実は、2世帯住宅です。母が1階に住んでいるのですが、足腰が悪くなり
階段で2階のお風呂に入れなくなったのです。
当時は母が元気だったのですが、、、。
1階は母親の部屋にしまして、トイレ、キッチン、洗面などを作りましたが
お風呂は2階のわれわれと共同としました。
まさか、其のときは、母親が足腰が悪くなり2階に上ってくることが出来ないなどと
考えませんでした。」

なるほど、それで駐車場を壊して母親のためにお風呂を作りたいお気持ちが理解できましたね。

2世帯住宅では金銭に余裕がありましたら水周りは2世帯分必要ですね。

親孝行の息子さんのお役に立てるように頑張るだけです。

心に響く歌声が。

行きつけのJAZZ ハウスで彼女の歌を聴いたのが5月。
狭いライブハウスの騒音とお酒の匂い中で、スポットライトを浴びながら
一人ステージに立った彼女から流れた歌声に、、、

澄み切った声が周りの騒音を消して、ただただ彼女の澄み切った声が
ライブハウスの中を流れた。

そして、1枚のCDを。

          

疲れたとき、または仕事に出かける前に彼女の歌を聞いてます。

         

彼女のプロフイールは
           

大城 蘭 沖縄出身28歳、23歳で上京、都内のライブハウスで歌い始める。
2007年5月にヴォーカルの勉強の為、NYへ渡米。

帰国後、覚えた英語力を無駄にしない為、
生きた英語に常に囲まれる環境の仕事を探す。
現在、昼間は有楽町FCCJ「外国 特派員協会」の
レストランでウエイトレスのアルバイトをしながら英語を訓練、
夜は都内のジャズクラブなどで活躍中。
彼女の最大の魅力は沖縄出身/アメリカ系クォーターの美貌と他に
類を見ないハスキー・ヴォイス。今やFCCJでは特派員の間で
「和製ノラ・ジョーンズ」と言われ大人気になっている。
英語とロックのマインドでジャズのスタンダードを唄い有名通信社・特派員達のハートをガッチリと掴んでいる。ウエイトレスから世界的ヴォーカリストへの道が 今、スタート

もし、時間が有れば一度彼女の歌を聴いてください。

記念写真です。

お宮参りの次の予定は記念写真。

大事に孫を抱く上官。やさしい顔になってます。

          

予約をした写真館。

           

全国に多数の店があります。

店内は多くの親子連れで足場も踏む場所もありません。

我が子の記念写真を撮る人で一杯。

1歳にも行かない子供を泣かずにあやしてカメラ方を向かしてパチリ。

担当の女性は子供の方を診ながら、おもちゃを手にしながら興味を向かせてパチリ

大きな声が店内に響き渡ります。

孫もすやすやの夢の中を起こされ機嫌が悪いのです。

ニコットは無理ですね。

アチコチに子供の泣き声が。。。。

それでも、親達は子供の記念写真を飾りたいのです。

            

動画はいいですがカメラ写真は禁止です。仕事に差し触るようようです。

それを隠れてパチリ

            

            

お宮参りの記念写真はうまく撮れました。

ジジバカです。

後は、今撮影した写真を見ながら、選ぶだけです。

この個が20歳の成人式のときはジジ、ババは80代デス。

覚えてるかな、、、。

         

確実に時代は進んでいます。
           

お宮参りです。

長男の2番目の息子のお宮参り。

朝方は天気が小雨もようでしたが、神社に到着した時は、周りの森林が気持ちよさそうに
家族を迎えてくれました。

          

             

         

丁度、3年前の思い出が浮かんできました。

上の孫もこの神社でお宮参りをしました。

それから3年。

あっという間の3年。早いですね。時間の流れに身を流し、日々の生活の中で
夫婦2人がお互いに年齢を確認する暇も無く、このような孫の儀式で3年の時間の
流れを改めて実感いたします。

3年前、上官の腕の中でお宮参りをした孫がご覧のように境内を駆け回ってます。

         

            

           

芝生の中にありんこを見つけて手に取り見せてくれます。

3年前の事もしっかりと覚えてくれた宮司さん。家族の写真もパチリ

         

10月から小生の会社の後継者としていよいよスタートする息子。

この大事な家族を守る為にあらゆることに挑戦して大いに羽ばたいて欲しいですね。

           

羽田空港です。

何で、羽田空港?

実は上官が沖縄から10日にぶりに帰ってくるのです。

娘のひざの怪我で孫の世話に、沖縄へ。

其の間、生まれて始めての一人暮らし。洗濯機の使い方もOK

しかし、毎日の外食に嫌気が。

要約、熟年の別居生活が今日でお別れです。疲れた上官のために羽田空港への
お出迎え。

其の前に羽田空港の中をブラリブラリ。

           

そして上官の飛行機の到着時間の前に腹ごしらえ

        

ここは空弁専門のお店。いつもは飛行機の中で食べますが今日はベンチで一人寂しく

          

到着時間まで1時間。

ショピングセンター中をブラリ

         

懐かしい名前の店が

この顔です。

          

昔の玩具を集めてる有名人です

          

見たことが有りますね。

店のウインドウの中は

            

             

ビートルズの玩具

             

            

懐かしいミッキーマウス

           

              

いいですね。味わいがあります。

そしてお風呂で遊んだブリキの船

              
            

何でも鑑定団の鑑定士として、ここまで良く集めました。

まだまだ時間は有ります。

そうだ、展望上で飛行機を見ましょうか

            

                 

子供達が野外の勉強でしょう。飛行機の絵を書いてます。

            

まもなく飛行機の到着の時間です。

10日ぶりのご対面です。

「お父さん、花の一輪でも持って、お母さんを迎えたら素敵だよ」

娘の言葉が頭の中に浮かんできました。

そして

           

            

              

ビックリした上官に一厘のバラの花を

             

娘の言葉に後押しをされましたが、外国映画のシーンみたいに格好よくは演技は出来ませんでした。