夫婦の絆に乾杯

この頃 電話で料理を注文する店が多くなり 自転車で

食料品が入ったバックを背中に抱え 早速と町中を走る

若い人をよく見かけますが

小生は やはり顔を馴染みの店に足を運びます。

今日は自宅から5分の ご夫婦で経営してるこの店に

地元でも人気のお店 「エエヌドトール」


やはり コロナ感染予防で テイクアウトだけの案内が

残念ですが 正解ですね
入り口は この様に

注文だけ

普通は この奥に 座席があり素敵な雰囲気でおいしい食事が

楽しめます。

大将 いや マスター

格好いいよ ブラボウー

ガラス越しに夢中に料理を作ってるマスター

男の仕事姿はいいですね

 

 上官は 大好きな マグロをアレンジした料理
小生は 最高級の牛肉のご飯ですぞ

スタミナ満点で コロナに負けないぞ

このような時 夫婦2人で頑張ってる姿は心打たれます

縁あって結ばれ 時間を同じく過ごし 山あり谷ありを

ともに過ごし どんな時でも 輝きを忘れないのが夫婦の絆ですね

ご夫婦に乾杯

タイムスリップ 45年前に 8565歩で

桜台から 富士見台へ

三駅先の富士見台

最初の上官との住まいが この駅

四五年前ですね

桜台から 徒歩片道三八八〇歩

この交差点を右に曲がれば 富士見台駅方面
その駅商店街に 餃子の満州

両親が満州で知り合ってるので 名前に親しみがあります。

ここの餃子は安くて 最高

冷蔵餃子をツウパック

きょうのおかず決定

そして 今からタイムマシンで

四五年前に  タイムスリップですぞ

あれえ  どこかで 見た  懐かしい 名前

もしかして もしかして

上官との 初めての新居のマンションの名前だ
四五年前  この 場所が

新婚当時の 住まい

この マンションの右端が新居

思い出しますね  「おかえりなさい  ご苦労さま」

上官の声が聞こえて来ます。

確か 初めての会社を起業して 当然 他の場所に事務所を借りることなどできず 住まいの一部屋を事務所として

当然電話番は上官

ここから 自転車に相乗りして 近くの駅まで

途中 おまわりさんに二人乗りで注意されたこともありました。

そしてそこから八王子まで 1時間

友人と二人での仕事

この場所が原点です。

タイムマシンで四五年前の世界に

あっと言う間の45年でしたが

当時を思い出すと本当に懐かしさと 夢を信じての日々でした。

当時はどんな目標を持っていたのだろうか

ただただ 未知の世界で自分への挑戦を心にあったのdしょう

目標があれば 苦労 困難はすべて命の糧となりますね


帰りは 味三昧の店の前

今日は休み

小生の大好きな和食専門店

桜台まで 夕食を デリバリー運んでくれます

頑張ってください。
中村橋駅
駅前の商店街

昔は西武線はほとんど高架ではないので 踏切で電車の通過を待ってました。

今日は故郷に帰郷した気持ちで 45年前と現在の自分は

今でも ほとんど変わってません

今日も頑張りました。8565歩 歩きました。

一生挑戦 一生青春

さあ、久しぶりに 龍神様に

この様に 境内には 竜神様の案内板が

東西 南北に


まずは 黒竜様に参拝
見上げて 参拝
黒竜様、ありがとう
この姿は
白竜様ですね
次は 赤竜様に
境内の入り口の横に
狭いので 体が入って行きません

残念
次は青竜様

徒歩で 八〇〇〇歩 近く 歩いてきましたが

体と心の汗を出し ようやく 龍神様に参拝ができました。

人は体を動かせば、見ること、発見出来ることが たくさんあります。

与えられた命に感謝

与えられた心に感謝

与えられた体に感謝

すべての事に感謝

ありがとうございます

さあ いよいよ 四神体の龍神様に

田無神社の入り口に到着

今日の目的は 赤、黒 白 黄色の龍神様の御神体が

祀られてるお姿を見るためです。参道は両側にみどりの樹木が

樹齢は何百年頃ですかね350年の歴史があるんですねここの本殿は 有形文化財に指定され

名工  彫工 嶋村の作品
龍神様の姿を彫工一つで作る技術

まるで 今にも飛び出すようです。

本殿の彫工は 江戸時代の作品参拝して

そして いよいよ 今日の目的の龍神様は

神社の4隅に祀られてます。

今から 参拝に 行きましょう

今日は8210歩

今日は 10000歩目指して

思い出したのは 3年前 龍神様が なんと 四神体祀られてる田無神社に決定

近くから西武新宿線の野方に バスで

15分ほどで野方駅 到着

この街 個人商店街が多く 大好きなところです。
途中下車して

田無駅 一つ手前の 東伏見

ここに 東伏見稲荷神社が
改札口に 案内板が
赤い鳥居がお出迎え
残念 ここまでです。 やはり コロナのせいで参拝ならず
よし、田無神社は この隣の田無駅

よし  ?こう

天気は最高

青梅街道に沿って 45分ほどで

 田無駅 10分ほどに

田無神社が見えて来ました。
この神社には 4神体の龍神様が祀られてます。

赤 黒 白 黄色の龍神様が 境内の4方に祀られてます。

8年ぶりの 参拝

少し 緊張して  、、、

龍神様は覚えてるのかな

この頃、、、

自粛生活が長くなり 自宅での生活が多くなり

情報はすべて 新聞 メディア、などから

それを受け止め せまい空間の中での認識

その 情報などの正しい認識は いまの生活では難しい

つい 先だって 自粛の中で 有名な商店街をカメラマンが

人の混雑ぶりを撮影

おそらく メデアは政府の80%の自粛がどうなか

調べていた。

その中で カメラのレンズ 撮影方法 などで

一枚の写真が 人に与える印象が違うのにびっくり

つまり 右、左など 全く違う方向になる。

まさしく情報は作られる事になる。

自分の目で 現場で確認することを 自粛生活ではできなくなるかもしれない。

手足を奪われ、そのうち 自分で考えることも忘れる様になると

思うが、、、

今日は5830歩

練馬駅 徒歩10分ほどにお墓があります。

上官殿から 「近くであれば  いつでも墓参り出来る」

そんな 希望から家からも15分の近くに墓を購入

父と母が眠ってます。

時々 一人で 両親の顔を見に来ます。
練馬文化センターには
つつじ公園
つつじの花が満開の時期が過ぎてますが
練馬駅西口

駅の下は西友スーパー

近くに いつものの星乃コーヒに
落ち着いた店内は最高

ほとんど 毎日
タイムセットは

ケーキセットで 780円
いちごのケーキが定番

歩いてカロリーを使ったあと 甘い 甘い ケーキは

エネルギーが一杯目的は小説を書くこと

この場所は落ち着いて原稿用紙と格闘できます。

あっという間に 時計の針が どんどん進んでます。

応募作品は 新聞社のエッセイです。

題名は 「初めての一人生活」

果たして どんな結果が出るでしょう

これで応募作品は3作品です

今日は5830歩

やはり

銀座に出かけました。

仕事の最終打ち合わせ日が今日

地下鉄の階段を登れば 果たしてやっぱり、、、
銀座4丁目は 車だけ
ほとんど 人の姿が見えません
打ち合わせが終わり

銀座から 東京駅まで 徒歩で

赤レンガの東京駅はやはり だれもいません
建築物だけで 都会が占領され 人の姿が見えない。

人と建築物 両方がお互いに協力して 初めて 都会が光り輝くと 感じました。

もし なんらかの理由で人類が地球から姿を消した時

建築物だけが音もたてず 静寂の時間が過ぎて行く世界を

想像するだけで怖くなります。

だれもいない都会を歩きながら 考えましたが。


高円寺まで9500歩

いつもはバスで30分

今日は歩いて 高円寺まで

果たして 頑張れるのかな

まずは 未知は環七に沿って 歩くだけ

この交差点を右に行けば 高円寺有名な店が あちこち
途中 西武新宿線 野方駅
環七をまたいで西武線が
懐かしい 商店街

昔のふるさとを思い出します。

戦後、札幌の狸小路でおかず屋をしながら育てて頂いた

両親のことを思い出します。
この看板は

台風、大雨で 水が溢れ出たときの 大きな貯水槽を

地下 50メーターに作る工事を野方駅近くの環七で

工事中

施工方法などを解りやすく説明なるほど、地下を掘るためには この工法
横のトンネルは シールド工法

掘りながら トンネルの壁を作る

すごいね
ここまで6500歩

もうすぐ
到着しました。

時間は1時間20分
駅前のパール街は
途中 見つけたのは

ペーツトショップ

ついつい 店の中に

黒柴犬を見つけました。

昔 飼っていた げんちゃんです。

最近 沖縄の娘家族が なんと 同じ種類の柴犬を購入。

孫のあかりちゃんが動画で 送ってくれます。

見るのが楽しみ  名前はももちゃんです。

かわいい 名前ですね

当方では げんちゃんの思い出が一杯の上官が却下

さすが です。
店の前には マスクが

まだ まだ高いですね
駅前の 宝くじ売り場で

ジャンボ宝くじを購入

是非 〇回目の高額当選をお願いいたします

なんとか 歩いて高円寺まで到着

疲れましたが 池袋よりは 知った道でしたので

ガンバレました。

歩いて 歩いて 体と 心の汗を出します。

まだ72歳 100歳まで あと 28年かな

 

えっ?  これは

新聞に紹介された折り紙

早速 上官はカエルを さすが 片方を指で 叩けば  ピコ ピコ

飛び上がリますね

折り紙はすごいね
そして 今日 注文したのがようやく届きました。

なんだろう

この 白い袋は
紹介図には ペンギンの絵が

卵から 赤ちゃん そして大人のペンギンが誕生
もしかして 茶色の赤ちゃんペンギンが

親のペンギンに?
本当かな

早速 卵の袋を開けてみれば

 

茶色の赤ちゃん   ペンギンの頭かな
恐る恐る ゆっくりと 引っ張れば
ペンギンの赤ちゃんが出てきた
そして 赤ちゃんのぬいぐるみの背中を開けて見れば

ななんと 大人のペンギンが
背中側には まだ茶色の赤ちゃんぺんぎんの一部が残ってますが

大人のペンギン中に折りたためば
いや すごい

この 顔を

赤いくちばし お目々がぱっちり
完成しました。

一つの生地から ぬいぐるみを作り それを何重にも重ねて 折りたたみ 次から次へと拡げれば想像できない動物が出て来ます。

卵から 赤ちゃんペンギン 大人のペンギンが一つの

ぬいぐるみの中に入ってるんですね

実は TVで紹介されて 早速注文してようやく

今日 自宅に到着

こんにちは ペンギンさん

なんと名前をつけようかな