石神井公園の桜が

石神井公園の桜は まだ まだ 元気公園の周りは 遊歩道
池の周りは 素敵な住宅が
確か 中学生時代 自宅から 自転車で30分

よく 来ました。

それから 60年

その時の 桜は まだ まだ 元気に
ベンチに座って  お弁当
お昼は 駅近くの このお店に

手打ち そば
ランチセットで 950円

お手軽なお値段
桜を見て 大好きなそばを食べて

歩いたのは 8000歩

来年は気持ちよく 春を迎えて 桜を楽しく お花見を

したいですね。

頑張りましょう

 

お誕生日 おめでとう

今日は ワイン それも1本

お店のともちゃんが選んでくれました。

いつもは 生ビールと フランスの安いお酒で終わりますがアレッ

ハッピ バスデーの文字が 
ともちゃんが 微笑んでますよ

上官の遅れながらの誕生日のお祝いのケーキを用意してくれてます  ありがとう上官 年をとっても

ます ます 若くなります。
居心地が良い お店

ともしん 桜台から徒歩 5分

二人の息がピッタリのお店です。

明治村では

何気なく 新宿駅地下街で見つけたポスター

明治村

調べて見ました。

ホームページから

「明治時代は、我が国が門戸を世界に開いて欧米の文物と制度を取り入れ、それを同化して近代日本の基盤を築いた時代で、飛鳥・奈良と並んで、我が国の文化史上極めて重要な位置を占めている。明治建築も従って江戸時代から継承した優れた木造建築の伝統と蓄積の上に、新たに欧米の様式・技術・材料を取り入れ、石造・煉瓦造の洋風建築を導入し、産業革命の進行に伴って鉄・セメント・ガラスを用いる近代建築の素地を築いた。これらの建築のうち、芸術上、歴史上価値あるものも、震災・戦災などで多く失われ、ことに戦後の産業の高度成長によって生じた、大小の公私開発事業により、少なからず姿を消していった。取り壊されてゆくこれらの文化財を惜しんで、その保存を計るため、今は二人とも故人となられたが旧制第四高等学校同窓生であった谷口吉郎博士(博物館明治村初代館長)と土川元夫氏(元名古屋鉄道株式会社会長)とが共に語り合い、二人の協力のもとに明治村が創設されたのである。」

江戸時代から 明治への新しい世界との会話が始まり

現在 その当時の建物などを保存することにより

明治時代の人々の挑戦を思い出します。

ポスターを見ながら 明治時代の人々の建物に対する創造と

心意気を感じてください。

建築一筋の小生は 早速 見学に、、、

今となっては。。。ですが

新宿駅近街に

オリンピックを祝うポスターが

TOKIYO ORNNPIKU  2020
柱に  ようこそ  2020年の文字が

招き猫が  どうぞどうぞと オリンピックをキテーチャンも

たくさんのキャラクターが
江戸時代に人気の絵師 歌麿呂日本伝統の歌舞伎からも

作品ができた時 2020年 TOKYO オリンピックで

日本中が騒いでましたね

まさか まさか 延期になり

そして コロナであらゆる行事が中止

皆さん そしてキャラクターの皆さんも 来年はすべて終了して

このポスターが再び 我々の前に見える事を祈りましょう

おめでとう

上官の誕生日と古希のお祝いに

いろいろな方から お祝いの花を頂きました。

ありがとうございます。娘家族からも
娘家族は沖縄に孫三人と住んでますが

遠くても なおさら その親に対する心遣いは

本当に ありがたい
大好きな黒柴のげんちゃんの前で

げんちゃんも天国から喜んでますね
まだ まだ これから これからです。

小生と 共に 頑張りましょう

ありがとう

社員一同から 上官の誕生日と古希のお祝いに 花を頂きました。

素敵なお花ですね

別に小生と上官 二人にも
開けて見れば  なんだろう
グラスが2つ

それも 白と黒
なにか 説明文が

「生涯を添え遂げるグラス」

手作り、心に響く形 生涯保証

職人が一つ一つ 心を込めて 作り上げ

お客様と職人がグラスをとうして絆が生涯続く

そんな メッセージーが、、、

製作は 但馬硝子 江戸切子の窯元

さすが 社員は わかってますね

七〇代 夫婦

このグラスで 仲良く 乾杯しましょう

ありがとう

上官の誕生日 古希のお祝いに 小生も一緒に嬉しくなる

贈り物

感謝 感謝

桜の花が応援してます。

桜台近くの千川通りに さくらの花がいつものように満開

昨日 新聞一面に桜が満開の写真の見て

早速 出かけました。

 


この街に住んでから40年の時間が過ぎ

同じ桜を眺め どれだけ 桜と会話をしたのだろうか

年代により さくらとの会話が違いましたね

 

嬉しい時 悲しい時 苦しい時 など すべてを桜が

静かに受け入れて くれました

桜は日本の歴史 また自分の歴史を知ってます。
 今年 様々な出来事で 世界が混乱して 困ってます。

是非  日本の人々を応援してください。

貴方は 日本の象徴の花ですから。

一生忘れないお花見が

何気なく 朝刊を開ければ

一面 桜の花が

今日の サンケイ新聞

土曜日 日曜日 移動 外出自粛の二日間
まさか 自宅でお花見ができるなんて

嬉しく思いました。
「気持ちは 晴れやかに、、」

いい言葉ですね
この企画には さすが産経新聞  ゴールドメダルを差し上げましょう

早速 サンケイ 読者室に電話しましたが 土曜日 日曜日はお休みでした。

小生 他の新聞を見てますが ただただ 気持ちが沈む記事だらけです。

ある意味 報道は 我々を勇気づける使命がありますね

神様からの贈り物

人生始めての本を書きました。

去年の10月ごろから 少しずつ書き始め 五ヵ月ほどで

ようやく本の形になりました。

内容は自分史ですね

七二年間の山あり 谷ありの一生を書き上げ 一冊の本となり

編集長と最後の打ち合わせになりました。

自分のこれまでの生き方で学んだ事を書きました。

振り返れば やはり心と感謝で人々は生きてます。

目に見えない何かがこの世に命を授けてくれた。

苦しいこと 悲しいこと 喜びなどはすべての人に与えられ

それは神様からの贈り物
最終原稿に写真などを挿入して

いよいよ 6月に書店に並べられます。

桜の花はいつものように

桜の開花があちこちに

いつものなら 春の象徴として なんだか浮かれて花見をしてきましたが まさかまさか 今年はコロナウイルスで世界中がれ

お花見を自粛するような情報がありますが。

皆さん 元気を出しましょう

さくらの花は日本人を元気にしてくれる花です。

ぜひ 近くでも 片隅で咲いてる桜の花があります。

桜の花とお話をしてください。

きっと元気をもらえますよ