シークレットピアノライブ

今日は ヒロセミチルさんのピアノライブ

小生とピアノ  どこで結びつくのかな

実は 代々木 ジャズライブハウス ナルで 2日前 彼女の

ピアノ演奏を聞き そして 今日 この場所に

ちょうど 演奏が終了した時 きょうのライブのお誘いをいただきました。

場所はなんと高層マンションの一部屋でリサイタル

部屋から 東京の夜の明かりがキラキラ

それも お酒と手作りの料理がついいて 目の前で

楽しむことが できます。

そして そしてなんとなんと ピアノは

世界的に有名な スタィンウエイピノ

個々部屋には ニュウヨークとドイツのピノが

彼女は両方を演奏してくれます。
ピアノの演奏に負けないぐらいすばらしい夜景が
チルちゃんの応援団のおじさん方がいっぱい このピアノですぞ

称せは楽器音痴ですが 名前だけは知ってました。

目の前で見るのは初めて

幾らぐらいするのだろうか  なんとゲスな考えですね
トヨタマ音楽教室の社長と一緒に
この天空場所でピアノライブを聞こえるなんて

幸せ 幸せ
この一枚のポーズ

有名なピアノを目の前にして 小生が先生 そして彼女が生徒?

72歳のわがままを聞いてもらい この写真

なんとなく作曲家の先生に見えませんかね
京都美人ですね 着物が似合う 日本美人

妖艶な雰囲気からピアノから流れるメロデー

最高ですね
ピアノの世界の魅力に引き込まれ そしてお酒の魅力に引き込まれ おじさん軍団は ついつい

飲んで飲んで 飲まれて飲んで

天空の世界で 流れるピアンの音はまるで小生の体と心を

目に見えぬ絹の衣装で包み込み 時間を忘れて 幸せな時を

過ごしました。

場所を提供してくれた彼女のお友達に 感謝

明日へのチカラが湧いてきました。

編集長と打ち合わせ後に

小生 今年の6月になんと本を出版

それも今までの人生の自叙伝が本屋の店頭に並べられることが

決まりました。山あり、谷ありの人生を原稿用紙200ページ

編集長が読み 本屋に並べることは可能と判断

それも中堅出版会社からですぞ

今日は編集長、担当者を交えてのカンカンガクガクの打ち合わせを終了して 新宿2丁目で 飲んで飲んで、、

小生の後ろ横に編集長がいるのは 小生の横顔がよく映るためです。気が付きましたか   メガネ

このメガネ  作家の先生と呼ばれるための特注のメガネを見てもらうための演出

この世に一つだけの特注メガネ

完成まで1年

細かいことはいずれ、、、
次は小生の行きつけのライブジャズの店

代々木のナルに 老舗のお店です

今宵の出演者 ピアノ、フルート そしてボーカルの皆さん
そして オウナーママと素敵な未来のスターと

中年軍団と記念写真

家路についたのは夜中過ぎでした。

運転手に起こされて我が家に到着
翌日は 少し昨日の景色が頭の中で回ってましたが

上官殿と一緒に トヨタマ音楽スクールに

今年の新作の歌の練習が始まりました。

鈴木先生のアドバイスを受けて
夫婦でレッスンを

楽しい教室で 楽しみにしてます。
次の生徒がウクレレを持参

先生と一緒に
夫婦で一緒に習うカルチャー教室は少ないですが

この教室は家庭的で楽しく習うことができます。

われわれ夫婦の楽しみの一つです。

キャビックの作品

新宿の駅構内で見つけたのぼり旗

刑務所の受刑者が作る製品の展示販売

この案内の旗の文字

キャビック、この意味は受刑者

この言葉の方が差別がなくていいですね小さな木工品から
なんと 一枚板の製品まで
各地の樹木で作ったテーブル 、食卓まで
すべて キャビックの技術で製作
一枚板をここまで作り上げるなんて すごい
それぞれの生産地の木材の特色を生かして作り上げてます
価格は、20万から30万

うちの大工、及び家具屋につくらせたら この価格では無理でしょう

こんなにすばらしい技術で作るキャビック

本当にその心があれば更生ができます。

頑張ってください。

未だに甘い甘い夫婦ですぞ

この いちごいっぱいのパフエ

店で一番 いちごの山盛りのパフエを注文

さあ よだれが いっぱい

この幸せがいっぱいの72歳
ケーキが並んでるね

向こうには上官が大好きな モンブランが
あまいも食べる夫婦は仲良し

夫婦 揃って142歳

あれっ 上官の年 バレたかな

夫婦一緒に勉強かな

いつものトヨタマ音楽教室に

今年は新しい歌は何にしょうかな

上官は 高橋真梨子の桃色吐息です

あの歌詞とメロデーに挑戦

ガンバレ

早速 先生から指導が

本当に親切、丁寧に 教えてくれます。

もっと声を出してメリハリを付けて

先生自ら 歌って教えてくれます。
次は 小生

歌は 霧の摩周湖

確か布施明が熱唱して 流行歌になりました

小生の靑春の思い出の歌です

歌う前にこのポーズは

怖いもの知らずの72歳ですね
そして 教室の校長先生まで 巻き込んで

嫌な顔を一つせず  腕を組んで

有難う
エネルギーをたくさん頂いて

熱唱 熱唱

いやあ、大きな声を出すことは 健康に一番

月、2度ほどの このトヨタマ音楽教室ですが 他と違い

現役のプロの先生が 小生みたいな問題児でも優しくお教えてくれます。

頑張ろう 頑張ろう

飲んで飲んで、飲まれて飲んで

ドカン どかん、すごい刺し身

さすが 鮮魚店の店だけ あるね

ここは西新宿の鷹丸居酒屋

新鮮な魚介を懐優しく 提供店内は ご覧のように 混雑

実は 今日は 総勢5人で 新年会

小生以外は なあんと 出版関係者ばかり
今日は 小生の書物が 6月に出版が決定

全国 1000書店に そして紀伊国屋にも

その関係でお世話になった方々を招待しての宴会
去年 5月ごろ、本屋に並ぶ出版を計画

そのために 先生方について勉強

紆余曲折ありまして 無事 出版社が決定

小生のここまでの人生を原稿用紙 180ページに

それまで指導してくれた先生方の感謝の気持ちで 今夜の飲み会
2次会は新宿のチョツトしたおとなのお店に

マスターは新宿2丁目で何十年

いやなお客は門前払い

いいお店です その後は つまり3次会は おとなのお店

つまり女性禁止のお店ですぞ
素敵なママがお出迎え

飲んで 飲んで

話が あちこち  だんだん ゆめの世界へと
流石に 足元 言葉がゆめの中に
おおいー

帰るぞ

時計は 真夜中午前すぎ

電車が ないぞ

飲んで飲んで 飲まれて飲んで

皆さん お疲れ様でしlた。

心に響いた歌の歌詞

キァツ

上官と近くの豊島園の映画館に

そして 見たのが   CATS

日本でも劇団四季が公演してるぐらいの知識がなかったが 都会の片隅に住む野良猫の世界を音楽と踊りで紹介してるが

役者が猫の衣装と踊りで映画のスクリンーに広げてる。

その中で特に心に残ったのが みなさんも知ってる

メモリーの歌

特に 歌詞がいいですね

年齢を重ねて 振り返り 思うことをメモリー「思い出」と

して歌うこの歌詞に心打たれました。

「メモリー仰ぎ見て月を 思い出を辿り歩いて見れば

出会えるは 幸せの姿に 新しい命に

メモリー月明かりの中 美しく過ぎし日を思う

忘れないその幸せの日々 思い出よ還れ、、、

街の灯は消え去り 夜の終わりが

古き日は去り行きつつ 夜明けは近づく」

まだまだ歌詞が続くのですが 言葉一つ 一つに心打たれます

この歌に挑戦しましょう

このキャラクターの名前は

先日 地下鉄歩道で 目にしたポスター

オリンピックのシンボルポスターですね

この可愛いキャラクターは パラオリンピック

名前は 皆さん知ってますか

小生は わかりません

近くで見ると 名前は ソメイテ

確か 日本の桜の名前から決まったそうです

目の周りはさくらの花びらでスネ

こちらはオリンピックのキヤラクター

名前は ミライトワ

由来は わかりません

未来に向かって頑張ろうかな


きっと 有名なデザイン者がオリンピックのイメージ

キヤラクターを作り上げたのでしょう

それにしても 自分の作品が世界の人たちの目に留まることは

仕事冥利に感じるでしょう

小生は 年号の改名を3回経験 昭和 平成 そして令和

オリンピックは2回

確か高校の時学校からキップをもらい 後ろの観覧席から小さく見える選手の姿が印象的でした

今回は抽選はすべて、、、でした

TVの前で応援しましょう

 

嬉しい感動です。

何気なく 立ち寄ったうどん専門店

昼時であったので 店の中は満員

外で待つための順番がわかるように


店の外に よく見る案内の用紙が

ここに 自分の名前を書いて 呼ばれるのを待つ為

用紙に自分の名前を書いた時

おやぁ

何やら 赤い はんこがお客様の名前の前に押されてることに

気づき、、、
赤いはんこの印字は 感謝 感謝

すべてのお客様の名前の前には  感謝の文字が

72年間 いろいろなお店に立ち寄ってますが

席が空くまで待つお客様への感謝の気持ちをこのような方法で

表した言葉

待ち時間も苦になりません。

お店とお客様が一体となったこの一文字

感謝 感謝

小生もこのうどんを作った職人に感謝

美味しかったね  有難う

45年への感謝に この場所に

45年前 この神社で 上官と結婚式を

それから45年 この神様のおかげです。

結婚と同時に会社をやめ 無謀と言える荒波の中に

当然 山あり、谷ありの人生

社員200名を抱えまるで成長したが、やはり若気の甘えにより

人よりお金に夢中になり 当然 すべてを投げ出す結果に

誰も居なくなった時 支えてくれた女房

そこから2人3脚でスタート

本当に2人の人生の出発がここ日枝神社です

45年間のお礼と そしてこれからの残り少ない人生への2人で過ごす日々への心構えなどを神様に決意を報告
45年 16200日

縁有りて結ばれる夫婦

まさに まさに神様から贈り物のご縁を大切にしました。 小生 72歳 上官 69歳

小生 大学時代一人旅で全国ヒッチハイクで旅した時 知り合い

そして 共に 築き上げた 山口建設

全ては上官の応援 そしてお客様の応援

ようやく 残り少ない人生を安心して過ごせるようになりました。
神様有難うございます。

境内の両側にお猿さんのご縁結びの神様が鎮座

若い人が手を合わせてます。 境内に日本料理の有名店 築地が構えを
大好きなにしんそば

美味しかったな
その帰り TOBUデパートで

大好きな 日本の職人展が
この原木は
屋久杉入札 最後の原木が展示
屋久杉のテーブル
屋久杉でつくられたお仏壇

お仏壇の奥には仏様が鎮座

屋久杉でつくられた仏様の姿

思わず手を合わせたくなります
なんと価格は 14300000円

職人の入魂の作品

さすが それなりの金額です
そして購入したのが 様々な木々で浸かられるボールペン

すべて手作り製品
頑固である親方とお互い言いたいことを言い合いながら

物作りに対する愛情を認め合い この笑顔を

男と男の出会いに感謝