夜桜まつり

 

先週土曜日

第19回 業者安全大会が開催

業者50名が参加   安全施工の注意、 またお客満足への挑戦

当社はお客様から高い評価を頂いてますが 彼らの仕事への

誇りなどをこの場で 共有することが大きいです。

お客様から大変高いご満足を頂いた業者への表彰も

彼らの誇りです。
社長から去年の業績も報告

業績は30パーセントアップ

嬉しいですね

その後は 高齢の夜桜鑑賞?

見るより いつの間にか飲み会
ライトアップの豊島園の夜桜

きれいですね
お花見宴会

今日は少し肌寒いですが お酒を飲めばOK

飲んで 飲んで 飲まれて飲んで
この仲間と 今年も頑張ろう
ちょうど 上官の 誕生日ですので

仲間から お花のプレゼント

おめでとう おめでとう
OBのA女子も参加してくれました。

18年 上官と一緒にありがとうね

新年号 令和

TVの前で 社員一同 画面に釘付け

いよ いよ 菅官房長官が少し緊張気味で掲げました。

新年号

令和
万葉集からの言葉

初めて聞く、見る 言葉に 戸惑いながら
安倍総理大臣が画面に
萬葉集からの引用

古代の人が読み上げて萬葉集
豊かな文化と長い歴史を象徴

当時の人も 1200年後の時代に日本の年号になるとは

思いもしなかったでしょう
梅の花を歌った言葉とは知りませんでした。昭和、平成  そして 令和

3世代に渡り 生きてることの嬉しさと

これから迎える令和の時代

全て新しい気持ちで  頑張ろう

がんばれ 日本
英和

ついに フルオーダーの

こんな格好で失礼しました。

このおじさん方は 小生の大学時代の同級生

1年に2回ほどの旅行 今回は伊豆方面に

途中 富士山からの湧き水で有名な観光地へ

そして  美味しい湧き水を  ゴクリ腹が減っては戦ができないと、、、

お寿司屋に

若がし頃、真っ黒な頭の毛もご覧のように
小生よりも   ずっつと 増しですな。

70歳前後の同級生

やはり 体のあちこちが悲鳴を上げてますね。
来年 再会するまで  元気でな
今 小生 メガネのこだわり

派手なフレームのメガネか
それとも  完全 オーダーの木製のメガネ

これは見本を見せられ だんだん  傾いてきてます

つげの木で職人の手作り

最終仕上げは 漆を塗るそうです。

完成までは なんと半年ですぞ
つるも 当然 小生の顔を形に合わせて 作ってくれます。

手に取ると 胸が高まり

冥土のみやげとばかり  注文しました

手作り 職人の言葉に興奮します。

建築の仕事の関係で こだわりが強くなりました。

床も 壁も 天井も

 

全部 自然素材

床も 壁も 天井も

1階には これは 階段

最高 最高 おしゃれだね

右側は 収納ですぞ

全て 当社の大工が作り上げました。ここは トイレルーム

全て 自然素材
この 扉を開けると
広い 浴槽

いイイね
この階段も 当社の大工が施工

おしゃれだね

さすが  親方
階段を登ると

広い リビング
キッチンも最高

自然素材にマッチ
ロフトも光 さんさん
お客様のこだわりに

大工の棟梁も 頑張りましたね

桜の神様が

現場の近くの川沿いに

1本の桜が

なんと  満開


どうして たった1本の桜が

誰かが誰かが この場所に 植えたのでしょう

どんな 思いで 植えたのかな

その 思いを桜がしっかりと受け止めて

一番 早く 満開になったのかな

桜の神様  がんばれ

紅茶専門店に

小さなころ、コーヒーは大人の味

紅茶は紙パックの手軽な飲み物

リプトンの紅茶が懐かしいですね

そんな 思い出がありますので 今でも コーヒより紅茶

今日は 阿佐ヶ谷パール街にある 紅茶専門店に

壁側には世界の産地の紅茶が

紅茶の味見ができるんです。

次から次へと お客様が来店

紅茶も人気者です
これは ジャム

実はお店の人が 紅茶を美味しく飲む新しい飲み方を

教えてくれました。

スプーンに好きなジャムを少し載せて 口の中に

そして紅茶を。。。

ジャムと 紅茶の味が混ざり 新しい世界へ

進められたのが生姜入りのジャム

まさか まさか これが抜群の味でした。

こんな飲み方があったんだって 驚き

みなさんも一度 挑戦してください。これがそのジャムです

新しいジャムの食べ方です
練馬から阿佐ヶ谷のパール街に  ぶらりぶらりと

楽しみながら 新しいお店を見つけるのも楽しい旅です。

味三昧での送別会

今日も送別会

場所は 中村橋近くの和風割烹料理の味三昧

落ち着いた店で 四季の料理を提供してくれます。

いろいろな料理が目の前に

とらふぐの?ですね Nさん

以前はTOTO練馬ショウルーム所長でしたが

今回は なんと沖縄の責任者に異動

沖縄ですぞ

小生のこれからの人生を送るための住まいを購入した土地に

彼が異動で来るなんて 神様からの贈り物かな

そのお祝いをかねて乾杯

料理が次々と

大将がその都度説明してくれるが  料理の美味しさに

忘れました。

申し訳ありませんでした。
これは  ノレノレかな

確か稚魚ですね

口の中でプリプリ   美味しい

いつもカウンターで 大将と話しながら 料理を口の中に

その時 料理に対する思いなどが職人としてのプライド

いいですね
最後は  何と松葉蟹

産地直産
サービスで お兄ちゃんがカニの身をとってくれてます、
鮮やかな手付き

足の隅々から蟹の身が
いやあ  眼の前が蟹の身で一杯

こんなに蟹の味が取れるなんて

さすが プロ
縁に気づかない人 縁に築いても築けない人

そして一瞬の袖擦り合うだけで縁を築ける人

人と人は助け合い 支え合い 感謝しあい

大事にしてる思いです。

18年間 ありがとう

当社の事務のAさん

今日は 送別会

当社に勤めて なんと18年間

今日は近くのレストランで送別会が開かれました。

皆さんから ご苦労さまの乾杯のお酒
早速 彼女の前には 記念写真の行列

18年間前は わずか6名の人数

当然 息子である社長が学生時代の時から

当社で働いてくれましたね職人も送別会に 参加してくれました。

彼女の的確な仕事には 全信頼を置いてました。

会社のことは全て理解して 我が上官とのコンビは

最高でした。

彼女にはほとんどの職人が大変お世話になりました。
彼女の送別会にはお店が一杯になるほど 駆けつけてくれました。 山口建設といえばAさんと言われるぐらいに 皆さんに

人気がありました。
お祝のプレゼントが続きます。

小生と上官からも
お店のシェフからも ケーキに

お祝いの言葉が本当に ご苦労さまでした。

ありがとう
素敵な傘もいただきましたね。
18年間 山口建設を支えてくれてありがとう

お客様の笑顔、社員の笑顔 上官の笑顔

職人の笑顔

全て 彼女のおかげです。

今後はご主人様と新しい世界を築いてください。

   ご苦労さまでした。

天空の場所に

美術館の後は

天高く屋上にから 東京を眺めよう

この階段を登れば 屋上


ついに 一番高い場所に
東京の都市が足元に

絶景かな
これは 東京タワー
東西南北を見渡せば
広いな 広いな

高層ビルがあちこちに
この下に 1千万の人が住んでるんだね
上を見上げれば 青空

雲に手が届くように

こちらにおいでと 招いてるように
この人は

実は記念写真のお兄ちゃん

声をかけられて 記念写真コーナに

一枚は無料との事

どうしょうか
できたのが これ

左の小さのが無料

真ん中のが一枚 一五〇〇円也

やはりね
桜の花に囲まれての モデルみたいな写真

つい つい お兄ちゃんの頑張りに 負けましたが

いい思い出でしたね

美術館から屋上からの東京見学

そして モデル顔を負けの写真

充実した一日でしたね

言葉はいりません

何年ぶりに六本木の森ビルへ

お目当ては葛飾北斎の展覧会

ご覧のように 人人

待ち時間九〇分

諦めました。

しかし 他の美術展が開催されてるのを見つけ

このまま帰るのも無駄と思い

若手 現代芸術家 二五人の作品が展示

過去から現代そして未来を続くテーマで作品が

小生には理解ができるのかな

感想はいりません

ただただ 眺めるだけ

迷路に入り ウロウロ
こんな世界があるんだね
ロボットと人間の世界

どっちが主役か わからない

これは波です

何を表現してるのか?

迷路の最後は猫ちゃんが見送りです

七二歳の小生に取って初体験の美術展でした。

頭の体操には十分でした。