宴会が始まりましたよ。

いよ いよ たのしみの宴会

まさしく大広間での宴会

無礼講かなまずは 小生の挨拶から。。

「ご苦労さまでした。

今年一年もみんなの努力で こうして社内旅行に来れました。

ありがとう

正しい考え 正しい行動 正しい結果です。

楽しい時間を過ごしましょう」

短く 短く 挨拶が
そして いの一番に指名で 歌を、、、

何を歌おうかな

銀恋かな
さあ  飲んで飲まれて 飲んで

歌って 歌って  どんどん
女性達のエネルギーに男性軍は 負けてます。
二日間 共に朝から寝るまで 同じ時間を過ごし

同じ飯をたべ 同じ風呂に浸かり 同じ部屋で寝て

本当の仲間であり 家族であり

まさしく寝食を共にすることは 素晴らしいことですね

小生も上官と一緒に

肩に手を回し、、、

ちゃんと 手を繋いでますぞ
その姿に  思わず目をつぶったI係長
飲んで飲んで 飲まれて飲んで

歌って 歌って  二時間誰かな 小生の頭で手をキラキラさせているのは

眩しいのかな

このあとは 卓球大会があるそうです。

今宵の宿に

葛飾北斎記念館のあとは

同じく 北斎が天井に描いた大作 鳳凰の図の岩松院へ

紅葉が迎えてくれます。

ガンショウイン

岩松院

開創は文明4年雁田城主の荻野備後守常倫公の開基で、開山は不琢玄珪禅師。本堂内大間、21畳の大きさの鳳凰図は葛飾北斎晩年最大の作品です。本堂裏手には、戦国武将・福島正則の霊廟があり、また俳人・小林一茶が「やせ蛙負けるな一茶これにあり」を詠んだ蛙合戦の池もある。◆一茶句碑「栗拾ひ ねんねんころり 云いながら」・「痩かへる まけるな一茶 是に有」

素敵でした

二一条の天井画に踊る鳳凰

まさしく 北斎八〇歳の大作
七年前 上官と訪れた岩松院

今回は 社員 総勢二八名での再訪問

同じ場所を再び旅行することで 昔との比較で 現在の自分が

わかることの素晴らしさを再確認しました。

幸せですね
バスに戻ると 男性はアルコールがまだまだ体に残り

夢の中ですぞ
おおい 起きろ 起きろ、、、女性の皆さんから 私へのサプライズで この場所へ案内

どこかな

日本酒の酒蔵ですが、、、
この前掛け  なんと龍の姿の前掛け

小生の龍神様への 思いを叶えてくれて この酒蔵をみつけてくれたんですね

社員に恵まれて 嬉しいですね

ありがとう御座います。

上官の一言

「この前掛けで早速 一人で料理ができるね」
龍のマークの地ビール
さあ、今宵の宿に到着しました。

湯田中温泉? よろずや

寛政年間より続く、著名人にも愛された
信濃国を代表する湯宿。

江戸時代の湯田中は、松代藩の湯治場としてのほかに、北国街道の発展に伴い、
善光寺詣での後の精進落としの湯として名を馳せました。
文化文政時代、湯田中をこよなく愛した俳人小林一茶は、その著「田中河原の記」の中で
「湯のある所は山陰ながら糸竹の声常にして老いの心も浮きたてさながら仙窟に入りしもかくやあらんと覚ゆ」
と、当時のさんざめきの有様を書いております。

よろずや

真田のお殿様にも愛された、
長命長寿の湯。

奥信濃の山懐に抱かれた「湯田中温泉」。文献に残る開湯は約1350年前、僧智由が発見し、この湯を「養遐齢(ようかれい)」と名づけたとされています。(遐齢とは長命長寿の事)長命長寿の湯として、病を癒し、心を爽やかにする、霊験あらたかな温泉として、 松代藩の真田氏をはじめ、俳人小林一茶や初代陸軍軍医総監松本順など多くの人に愛されてきました。

3つの源泉をもつ「よろづや」では、登録有形文化財に指定された純木造伽藍建築の「桃山風呂」や野趣あふれる「庭園露天風呂」など、趣溢れる自慢の6つのお風呂で長寿の湯をお愉しみいただけます。

真田のお殿様にも愛された、長命長寿の湯。


日本伝統和風旅館  さあ 着替えて お風呂だ

小生を助けてくれる 社員に囲まれて この笑顔
始まります

いよ いよ宴会がスタート

幹事のSさん あとはよろしくね

1泊2日の社内旅行

1泊2日の社内旅行

今回は 長野 小布施 善光寺へ

今回の旅行は小生が7年前 上官と旅行と同じコース

特に 葛飾北斎が80歳過ぎに 小布施で 逗留して大作を書き上げた絵画に惚れての再度の訪問

小生のすべてのワガママからの旅行からです。

貸し切りバス内での宴会は乗車すぐからスタート
飲んで飲んで飲まれて飲んで、、

ビール、焼酎 ブランデー。日本酒がたちまち

すべて飲み干しました

ブランデーがすっかり好きになったI君

 

宿についたら バタンキュウですな小布施での昼食

くりの産地で有名です

当然 栗ご飯がついてますね
男性軍は酔い覚ましに ぶらぶら
女性達はりんごのお買い物

酔っぱらいの男性軍とは距離を測りながら
葛飾北斎記念館へ

葛飾北斎 富士山を日本各地から三六景を書き始めたのが

一八三〇年頃

それも御年七〇すぎ 狂人画家と呼ばれ 九〇歳過ぎまで

書き続けたそのエネルギー惹かれるものが再度の訪問となりました。

内部はカメラ禁止
富嶽36景の記念写真 コーナで 上官と一緒に

共に大波 小波をくぐり続けて来ましたね

ありがとう

りんご娘が可愛いく

このあとはどこに行くのかな

たまや かぎや、、、

 

運動会が終わって スタミナ満点の焼き肉を食べようと

近くの店に電話

「お父さん、店の人 名前を言ったら 覚えてくれた。

3ヵ月前 一度しか行ってないのに?」

それは スマホに お客様からの電話 名前を登録してるからだよ

すごいですね

感心

覚えてくれることは すごく嬉しいことですね

上官の名前は ちゃんと覚えてますよ。
あかりちゃんもにっこり

たくさんたべてね
元気 いっぱい お腹 満足
お疲れさんでした。近くでお祭りが 屋台もありました。沖縄のお祭りもすごいね

女の子も浴衣で

10月でもお祭りで 賑やか
早速 あかりちゃんも金魚すくい
うまく 金魚すくい できるのかな
花火が夜空に

ドカン  ドカン
10月の花火大会  さすが沖縄 実は この花火は娘のいえの屋上から見てます。
ドカン  ドカン

沖縄で 10月に 娘の家の屋上から花火大会を見れるなんで

最高、、

たまや かぎや。。。。

沖縄の運動会

沖縄に3泊4日で出かけた。

大きな目的は 孫の運動会を見るため

大きなグランドで 子どもたちの競技が始まった。 いよ いよ リレーが

赤、白 帽子での対抗戦

1年生から6年生まで きっちりとした行進でグランドに姿を見せました。
ヨオイ、ドン

頑張れ ガンバレ

孫たちの姿は見つかりませんでした。

残念 ざんねん
孫たちの出番までは 前日に席取りをしてもらった場所で

お菓子、飲み物でお昼まで我慢
この中に あかりちゃんがいるらしい

しかし 旗に隠れて見えない

ざんねん
沖縄の運動会は 前日の席取りから 家族、親戚一同で

参加 すごい人です。
誰かな?

肩を組んで 仲がいいのは

娘夫婦です。
浦添小学校

孫たちは家から学校まで毎日40分歩いて通学

雨の日も 天気の日も  毎日 大変ですね

集団登校はありません

友達同士で毎日学校へ
体育会館のなかも家族総出の席取り
お帰り  早速  お昼ご飯

たくさん 食べてね
人所の友達と 一緒に、、、

美味しいいね
午後の運動会が スタート
もしかしたら  マサトかな
見つけました。

小学校の片隅は 昔

龍福寺のあととのこと

大好きな龍と福のなまえのお寺

すごい縁起の良い 名前の 跡地の学校

良かったね

龍神様   ありがとうございます。

ついに 手元に、、

今日 ようやく 待ちに待った龍の絵画が届きました。

6ヵ月前 デパートの絵画の展覧会で先生の作品を見たのが

きっかけでした。

先生の日本画の構図 色使い などが気に入り 早速 龍の

絵を書いてもらうように依頼。

それも 2匹の親子龍です。

先生もはじめての挑戦ついに 完成

どうですか

真っ赤に燃える太陽に向かい 登る親子龍

当然 小生と息子の姿になぞらえた。
先生の名前は 田尾憲司

伝統的な日本画に 金箔 銀箔 岩絵具などを 積み上げそして剥がし、また 塗り重ねる等の技法で 日本絵画に新風をふきこんでます。

無理でわがままなお願いを聞いてくださり完成。

ありがとう
作品の前で 上官交えて 記念写真
会社のギヤラリーは 絵画 木彫 切り絵等 龍神様に

関わる作品が展示されてます。

社員一同 当然 上官も内心は呆れてることでしょう

しかし しかし 。。。。。。ですぞ
龍は天空と地上をつなぐ神様

寺院では法堂の天井に多数描かれ 火災から建物を守り 流れを呼び込み 人の運勢を変える力を持ち 仏閣では古来から多数の

姿を画家が描いてきた。

さあ 今日から 絵画の前で手を合わせ 心で祈りを捧げましょう

生まれてはじめての、、、

手元に届きました。

CDですぞ。

小生の喉のリハビリでボイストレーデングでカラオケ教室に通い

それがきっかけで 100名の生徒の年1回の大会に出場

20名の応援をいただき その模様をCDにいかがですか

生まれて初めての舞台での熱唱

頑張る世代から新人歌手がデビュウー?
嬉しいですね

まさかまさかのCD

皆さん よろしければ ユーチューブでアップしてますので

応援よろしく願います。

大泉の現場が

先日 神主様を呼んで 工事の無事完成を神様にお願いした

現場の解体工事が始まりました。

外部は足場 ネットなどで囲い、ホコリ等が出ないように

時々水をまきながらの解体工事

昔の面影が 消えていきます。
柱だけの姿に、、
2階はご覧のように 屋根を解体、外壁解体等

すっかり 空が見えてきました さあ、これからですね

当社の得意なリフォーム工事が始まります。設計図から 柱撤去 柱補充 新規梁等 いままでの経験を

生かして 職人との共同作業が始まります。

これからですよ  お客様

神楽坂をぶらり

現場の帰り 神楽坂商店街をぶらり

道に 神楽坂の旗が   いいですね

情緒がありますおやっ。。

手作りの靴やのポスターが店内の靴  すべてが 職人さんの手作り

こだわってる商品がガラスウインドの中で誇らしげに、、、

職人の魂が見えます。
この 一角はなんだろう
朱色の門構え
毘沙門天さんですね

神楽坂にも、、、

今月の聖語とは

本当に心に響きます。
その 門前に 商店街の案内の看板が

気取らなくていいです。
おやっ、、

お座敷入門

芸者さんとお座敷で遊ぶ案内

いやっ、、

早速 入門手続きしました。粋な 大人の遊び

さすが 神楽坂
また 見つけたのが 和菓子のお店

職人の手作りの和菓子の味を早速いろいろな和菓子の説明が

どれにしょうかな
どら焼きに決定
こんがり焼けたどら焼きの皮と

そして このつぶあん

よだれが出ます。

会社のお土産に買いました。

うわああ、、、美味しい

値段は220円と聞いて 女性軍は

高い 高い

しかし  もう一つ 食べたい

神楽坂の味は 最高でしたね

神楽坂でのリフォーム

神楽坂

昔の街の風景が残ってる街

ちょっと 道 一本 裏に入れば古い家が残っている。

当社も過去 神楽坂で3件ほどのスケルトンリフォームを施工

そして 今回も神楽坂の商店街から 少し裏道での

リフォームが始まりました。

この道の奥が現場です。
シートで囲まれた現場
築40年の住まいのリフォームが始まりました。

外壁 天井 屋根等すべて解体

柱だけが見えてます
やはり 土台 柱などは腐食
壁がなくなってるので 建物が倒れないように 鉄管でのサポートをしてます。
ほとんど土台がありません
人の体で例えると 骨が折れてる 腐食してるのと同じ
さあ これからが当社の得意な施工です。

外科手術と同じ

現在 当社は同じような施工が6現場動いてます。

そのため 経験豊かな大工が12名。

リフォームは 経験 技術が優れた大工を集めることが

一番

優秀な職人たちとの共同作業が建築の醍醐味

当社が多くのお客様から高い評価を頂いてるのは

大工の優秀な技術があるからです。
そんな現場のすぐ近くで 見つけたのが有名なうどんの名店

表の商店街から 少し 裏道に入ると こんな素敵なお店が

あるのが神楽坂の魅力ですね