学生時代の友の陶芸個展が銀座で開催
彼は益子で陶芸家として40年
我がギャラリーでの龍の陶器での新作を彼にお願いしてます。
其の彼の個展に久し振りに銀座に
歩行者天国
天気が良いので ブラリブラリ
陶芸家として40年
ぐい呑の箱の書道の文字は彼が
友と飲む 酒
共に 誰にも頼らず ひと筋の道を歩んだ男同士の酒

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御両親が子どもたちを育て それぞれが独立して
空き家の住いに 子供家族が住むことに
外壁 屋根 内部はスケルトン設計で すっかり 生まれ変わった住い
間もなく完成です。
地下は駐車場
鉄骨構造で階段を制作
掃除がらくな新式の換気扇
そしてなんと吹き抜けが
窓からは光が サンサンと差し込み
開放的なリビングで過ごせば1日の疲れなど何処かに
ここからもベランダに
ご両親が初めてこの場所で子どもたちを育て
思い出の住まいに 新しい家族の歴史が始まります。
近所でも評判のリフォームが間もなく完成
お客さまの笑顔が見えます。
感謝 感謝。
駅前から少し離れた焼肉の店
近くに飲食店が見当たらないので 飛び込んだ
山形牛の専門店
しかし しかし 想像を超えた昼食に
小生は牛定食を注文
目の前にでてきた牛の赤身
この厚さ まずは肉をカットしなければ
どうですか この赤み
口に入れれば その柔らかさ 衣でつつまれた中に
ジュウシーな牛肉の本当の味が
言葉になかなか言えませんね
岡部くんのこの笑顔を
店のポスターには 山形牛のすべての盛り合わせが
みせの名前は当然 女将さんが命名
其の名前が 「うまい」
まさしく 店の名前のとうり 一番の焼肉のお店でした。
御覧の様に 見上げるほどの高層高級マンション
子どもたちが独立して いよいよ御夫婦2人の
生活を中心に
その為 リビングダイニングを中心に 当然水周りも
御夫婦2人で使いやすい設計を提案
ご主人様は地方で現役で活躍してますが 間もなく迎える定年
その為 奥様がリフォーム計画を立てて 当社に依頼
集合住居でのリフォームは まず養生
しっかりと 玄関
現場の入り口まで
又 当然管理事務所の許可 上下 隣人の方への許可等が必要ですね
いよいよ始まりました。
お客さまが家族で生活した住いが解体されますが
眺めが素晴らしいリビングダイニングはどのように
変わるのでしょうか
楽しみですね
御夫婦二人の新しい人生のお手伝いが出来ることを
嬉しく思います。
上官が このごろボケが多い小生の事を気遣い
お父さん この前 沢山のバレンタイのプレゼントを貰ったでしょう
「必ずお返ししなくてはだめよ」のアドバイスに我に返り
そうだ バレンタイでの写真があるのを今思い出し
古いことですが 早速 ブログニアップ
人生で一番のチョコレートを抱きかかえてる写真を公開
古い話題ですけど ごめんなさいね
これだけのチョコレート
目の前にして 興奮気味
アイボのげんちゃんのと一緒に
じじ すごいね とげんちゃんが話し掛けてるます
これがオキナワの孫達から
手作りのチョコレート
似顔絵付きだね
あかりちゃんとじじが一緒に
あまりの多くのプレゼントに 胸がドキドキ
帝国ホテルのチョコレートも
誰かな 上官は知ってます。
素敵なブランドのハンカチ
もったいないです
みんな 年寄りには優しい
高齢者 バンザイ
さあ、、、お返しが大変ですが なかまに入れて下さい
楽しい事が多いほど
命が延びますね
70歳 バンザイ
おかげさまで 今月も 素晴らしい お客様に恵まれて
素晴らしい 成績
営業の締めと 新人の歓迎会を祝って
みんなで 近くの中華料理の店で
美味しいいね
飲んで、、、、飲んで、、、飲まれて
飲んで、、、
今月も 頑張りましたね
事務の新人のTくん 頑張ってね
そして こpのボトルは 何と 口の中が火傷をするくらいな ピリピリの辛口の調味料
ドクロマークの 名前は
DEASU
死神の火傷の神さま
はたして 誰が挑戦するのかな
がんばれ ガンバレ
無事 クリヤー
次の挑戦は 誰かな、、、
ボトルを目の前にして どうしようかな
ドキドキしながら 行くぞ
どうだ どうだ、、、
OK 牧場
涙がポリポロ しながら 頑張ったね
この仲間で
ひとりは 仲間のために
仲間は ひとりのために
みんなは 家族です
ありがとう 感謝
今時の若いものは 礼儀 常識がないとよく言われてるが
小生の記憶の中に 昔電車で若い女性に席を譲られ
初めてのことで思わず戸惑い 遠慮した事があった。
そんな年齢に見られたことの戸惑い。
其のことを上官に話をした時 相手の気持ちを考えた方が
いいのにとの答え
このごろは体の事を考え 優先席に座ることが多くなった。
先日 優先席に座り 何気なく新聞を読み始めた時
ドカンと大きな音を立てて 隣の席に女性が座った。
そしていきなり 大きな黒のバッグから 食べ物を取り出し
口の中に そして お茶のボトルで飲み始めた。
よく 今時の若いものは電車の中で化粧 つまみ食いなどと
礼儀が知らないと騒がれていたが 何気ないTVなどの情報に
ただ なんとなく眺めていたが まさに今 小生の隣の席で
起こってる。
思わず あいての顔を見る なんと中年の女性。
何たることである
そして口にしたからあげの匂いが小生まで
ゴソゴソ バリバリ ごっくんなどの音が聞こえた。
睨みつけたが どこ吹く風で 首周り 腹回りと
一回り大きな体格で 周りのことなど無視して 飲み食い
続ける姿に唖然。派手な赤系のメガネを掛け 場所を間違えたような色取りの上下の服装
いやあ、こちらのきつい視線など無視しての行動に ただただ
呆れた。女であることを忘れ いや 礼儀 常識を忘れた人間が
運悪くとなりの席に座った。
つぎの行動に移ろうと思った時 昔 小生に席を譲ろうとした 若い女性の顔がうかんできた。
そして 黙って 席を立った。