S様 ありがとう御座います。

なんという 驚きでしょう

この出来ばい

今にも 龍神様が出てくるようです。

この龍神様は

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当社で リフォームされたS様が

小生が龍に惚れ込み 多数の龍の絵、置物 彫刻 湯のみ茶碗を

集めていることを知り

本当に 本当に 私のために 創作してくれました

感謝 感謝

これは 実は切り絵です。

それがこのような芸術作品まで完成したSさんに感謝

嬉しいです。

 

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切り絵に 見えますか

画伯の作品です。

信じられませんね

すごいです。

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そして当社の打合せ室に飾りました。

 

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これは木工彫刻の龍

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そして いただいた切り絵の龍

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これで3つの作品が当社の談話室に

うれしいですね

それもそうですが お客さまからこのような素敵な

龍の切り絵を頂けるなんて

小生の宝物とします。

S様 ありがとう御座いました

Mくん ご苦労様でした。

若者の町で有名な商店街に

今回の全面リフォームの現場現場が無事 完了

ビルのオーナ様からの依頼

1.2階はテナントさんが使ってます。

今回は3.4階の全面リフォーム

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この玄関から階段でオウナー様の住居へ

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玄関入り口には 収納、下駄箱

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充分な収納

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階段下にも 収納

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新たに絨毯を敷きました。

コンクリートの冷たさを解消

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洗面所とお風呂等水周りは階段の登った場所にまとめて

洗面所の扉は 折りたたみドアで

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ビルの斜めの壁の場所に 収納

うまい提案ですね

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洗面台も最高

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お客さまも御覧のように素敵に

バスタオル等

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このトビラの向うは

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ユニットバス

配管、天井高 朝まり等い色々苦労しましたが

御覧のように

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トイレも

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さああ、さあ

この空間

リビングダイニング

まるでモデルハウスの様なおしゃれな空間

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外に面する窓からは明るい光が差し込んでます。

贅沢な空間です。

夢のような空間です。

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キッチン収納は 壁側に

そして横の窓からもあかりが

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おしゃれな椅子に座りながら 光を浴びながら

音楽などを聞いたら 1日の疲れは何処かに

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お客さまが揃えた家具も いいですね

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キッチンの手元を照らす 照明もおしゃれに

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本当に1日の疲れが何処かにとんでいきます。

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この上の階段を登れば

個室が

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その前に 屋上への階段を新規に施行

苦労しましたが 素敵な外階段

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寝室です。

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大きな収納が

これなら 安心して収納が出来ます。

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この リフォームの設計は当社のH部長

多くの空間の建物に新しい命を注ぎ

そのアイデアに多数のお客さまが感激

そして この難しい現場を納め 完成させた責任者がM係長

商店街に面する現場ですので 安全 正しく 現場管理など

苦労することも有りましたが

こんなに素敵な現場が完成

M係長 本当にご苦労様

小生も感激しました。

お客さまの笑顔が目の前に見えますよ。

正しい考え

正しい行動

正しい結果

当社の理念です。

 

龍神様の湯呑みが

届きました。

先日 京都旅行中によった清水焼の窯元で見つけた

龍の湯呑み

今回の旅行の予定に1日龍のお寺巡り

そして見つけたのが

この湯呑

無事 小生の手元に届きました。

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桐箱のなかに

そして蓋の文字は 達筆な墨で

書はその人を表すとのこと

初代の奥様の顔が浮かんできました。

 

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目の前にでてきました。

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ウワーウワッ

京都から東京へ

無事  無事

龍の姿が表面一面に

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湯呑み茶碗に

踊る龍の姿が

飲み口には金粉が

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湯のみ茶碗の横には 茶碗を持つため 両側に少し

引っ込んだ場所が両側にあります。

湯のみ茶碗を持つのに大変便利

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この龍の顔

まさに天空に登る龍の顔

今にも躍り出る龍の姿

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また一つ 龍神様が近くなりました。

写狂老人A

当社のリフォームでつい最近完成したお客さま

スタジオ、兼 住いのリフォームを当社に依頼

そして 写真家で有名な荒木の写真作品展で受賞した事を知り

早速  アラキーの作品展が新宿の

オペラザで

ポスターは 御覧のように

写狂老人A

写真に一生を捧げ、狂うほど 夢中になり

そして 老人の今も 狂い続ける A つまり アラキの

頭文字のA

すごいね 其の後ろ姿に 風格が

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最初のコーナは

御覧の様な 女性のヌード写真

永遠のテーマーの女性の裸から 何かを感じたのかもしれない

衣服をぬいだときの ありのままの女性の姿 心などが

目の前に

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漫画家の楳図と

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この コーナは 天空の空と太陽を

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市井の人々の何気ない表情を

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いい顔をしてるね

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艶めかしい 女性の着物姿から

体と顔の表情が 写真いっぱいに広がる

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アラキー

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一生 狂うだけのエネルギー

気狂いと言われるほどの生きる力

燃えつく人生

アラキー

がんばれ

今回 京都を2日間

今回の京都旅行でお世話になった新本観光タクシの新本御夫婦と

最終日 京都の夜を楽しみ そしてカラオケ

奥様は占い師で大活躍

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上官もニッコリ

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歌もうまい そして

サービス精神は神の領域です。

新本さん

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上官も京都の夜を 大満喫

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エッ

この人は

このカラオケのマスター

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実は歌手です。

御覧のように自分の歌

シそして CDなも 出してます。

やはりプロは違いますね

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よ期日 出発までの時間が会ったので

前回1人で訪問した龍の寺院へ

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京都最終日 再度 龍神さまの姿を

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アレッ

実は    休館日

 

それはないよね

しかたなしに記念写真

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今回の京都旅行は社員の結婚式がきっかけでしたが

素晴らしい案内に恵まれ 上官と喧嘩せず

また 天気に恵まれ 楽しい4泊5日の旅行

思い出に残る京都観光

観光タクシーの新本さん

近いうちの再会を約束して。。。

川床料理

京都で楽しみにしていた川床料理

川面に突き出した川床で 川音と水の涼しさを味わいながら

鮎 などの京都料理を

鴨川が有名ですが 今回は京都から滋賀県方面にある

水の神様を奉納してる貴船神社の側の川床料理 喜らくで

食事

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川にせり出した木組みの上に床を

 

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其の下には涼しい川のせせらぎが

暑さも忘れますね

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出される料理は

前菜から てんぷら 鱧の刺し身等

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これは天然鮎の子供です。

骨まで パクリ

美味しかったね

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大満足でした。

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いい思い出になりました。

ただただ 京都の思い出を

翌日は 朝一番で

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秋の紅葉の絨毯が目の前に

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冬は 白の雪化粧に

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庭には無縁仏が

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何を念じてるのだろう

永久のときの流れのなかに

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これは この寺の開創のお姿

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そして生き仏として この石の墓に眠られた。

石蓋の隙間から 弟子たちに

声が聞こえなくなった時 成仏してると教え

やがて 生き仏として 永遠に。。。

今でも ミイラの姿となり この石館に

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山奥に 佇む仏閣

緑の新緑に囲まれ ただ ただ 自然の中に

ひっそりと、、、、

静かに 自然のときの流れとともに、、、

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緑の絨毯の中に 手を合わせ 何を念ずるのか

樹木の姿が季節の中で変われど

静かに 静かに 念ずる姿

誰が彫ったのだろうか

誰がこの場所に、、、

 

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山奥の仏閣に 案内してくれた 新本さんに感謝

足腰の神社に参拝

 

これは 何と お風呂

何と 石田三成が 山崎の戦いで破れ落ち延びる時

途中この寺に足を伸ばし

当時の住職が このお風呂に明智三成が体を休めたとか

今ではでサウナですかね

もし 其の話が本当なら 三成はどんな気持ちで

入浴したのだろう

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外から見ると この建物が入浴した所

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次に案内されたのは

日本国家の歌詞にある

さざれ 石の、、、、

歌詞にある さざれ石の由来が

この神社に

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さざれ石の、、、

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そしてこの神社は

足腰が弱った人の間で有名です。

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手水には

何と いのしいが口から水が

昔 神様が足腰が痛く 動けなくなった時 どこからか

イノシシが現れ 助けてくれた。

その為 足腰の痛みを治す神様が 祀られてます。

当然小生も 御札を買い 神様にお願いしてきました。

 

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其の晩は 新本さんの知り合いの地元の料理店

全て新本さんに 昼も夜もお願いしてます。

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サアー  明日は何処かな

まだ まだ 龍神様に

次は

このお寺は

すみません 忘れてしましました。

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ここにも 龍が

 

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そして映画撮影で使われる場所で 上官が

いいですね

何処の女優かな

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実は 境内にある上下水道管

琵琶湖から京都への水を引いた当時の水橋

設計は当時の若き学生の作品が採用されました。

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また 東京で知りあった画伯が描いた龍の作品

彼の知り合いにお寺の住職があり

其の関係で 襖に宇宙に舞う龍の絵を

是非 見に来てほしいとの言葉に

すごいね

 

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黒色の下地に言葉と龍が

白と黒の色のコントラストがいいですね

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どんな気持ちで描いたのだろう

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まだ まだ 龍神様への旅は続きます。

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法堂の天井に踊る雲龍

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寺院の門にも

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今日一日 龍神様ばかり見ましたが

何処のお寺かもわからなくなりました。

龍神様 助けて下さい。

八ツ橋 発祥の店に

京都のおみやげで有名なお菓子といえば 八ツ橋

いつもは駅前の店で たくさんのなかから目についたものを

おみやげに

今回 新本さんの案内で 昼食とおみやげの八つ橋を買える

店に案内をされました。

庭を見ながら 美味しい食事

 

 

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店の中には

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八つ橋の里の案内が

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この場所は八ツ橋初代の住いを店舗と食事どころに改装

案内場所には 素敵な富士山の絵が

赤富士みたいですね

縁起がいいです

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アレッ

隣の店舗の入り口は

小生と似た タヌキの置物が

上官も思わず  あなたにそっくりよ

 

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そして 記念写真

似てますか

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当時の住いの入り口の門

この場所で八つ橋を作ったんですね

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ノレンが素敵です。

 

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八ツ橋の由来は江戸時代に米びつに残ったお米が

もったいなくて それで硬いせんべいのお菓子を作ったそうです。

また 色々なところで八つ橋を作ってますが

今日は この西尾さんの八つ橋を

 

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当然 おみやげに購入

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デパ地下 お土産屋などで買うので無く 製造元で

歴史を感じて買うのが一番です。

新本さん

ありがとう