国際道り、近くのリュウボウデパートに 来沖の時、
必ず 訪れる映画館
クラシックな映画を中心に
心地よい クラシックなデザインに 大人の雰囲気が
待合室も静かで
目の前の壁には なつかしい 懐かしい 名作の
出演者の写真が 懐かしい、俳優が こちらに 話しかけてくれますね。
そして 館内は シックな内装
スクリンの舞台は 木材で作り上げた装飾が これから始まる
映画の世界に引き込まれる夢の大人の物語へと 我々夫婦を
今日は 大好きな 南部の知念に
目の前には沖縄の海が
そこにある 食事ができる クルクルと言う 食事店
この店のカレーが有名で楽しみです。
孫から じいじー、ばあばーへと突然 渡され
えっ えっ
なんだろう?
これは お金だ 1億ぐらいの札束が
うわあ、どうしょうか
ちょっと 待てよ
この紙幣の表の 数字が
ななんと 百万円の数字が
これは おもちゃのお金 それも百万円の数字が印刷された
おもちゃのお金
1億ぐらいは 、いや、百万円の紙幣の束は いくらぐらいかな
ありがとうね 楽しかったよ
海をバックに
何十年前におとずれたクルクル あのときから 何十年と時間が過ぎ 今日は 娘夫婦、孫 そして上官とこの場所に
室内のかけ流し温泉に ゆったりと
そして 楽しみにしていた 料理
秋祭りと付いた お品書き 何種類だろう
すべて 食べられるだろうかまずは 30年来の友と乾杯
これからの料理
あわびだ、、
何年ぶりだろうか
まだ まだ 料理が
ようやく デザートだ
お酒が なんと 八海山の原酒で一緒に作った 梅酒
初めての味は 最高風情ある 旅館でした。
翌日 女将さんが 見送りしてくれました。
出迎え 三分 見送り七分
まさに まさに
心地よいお宿でしたね
帰りは 海が見える 伊東の道の駅
ここで クーポンで買い物
電車 宿 土産 すべて 込で
一人 28000円なり 通常の半額くらいかな
おかげさまで友人夫婦と 充実した旅行ができました。
今年も ゴオー、ツウートラベルを使って 早速計画
早速 友人夫婦と ゴーツトラベルに
伊豆急で伊東温泉に
すごいな 久しぶりの 伊豆急
選ぶまでの時間が いいですね
全国のお弁当が多数 弱ったな
しかし 定番の 幕の内で決着
豪華な車内は いいですな
到着 伊東温泉に
電車 それも 新車両の往復含めて
通常 宿は 1泊 3万円から 5万円の宿代含めて
なんと 全て込みで3万円 さすが ゴオーツウ トラベル あとは 宿が、、どうかな
しかし 高級料理宿です 楽しみしましょう
久しぶりの 海
海は 広いな 大きいな 行ってみたいな他所の国
お茶で最初の おもてなし
夕食までの時間
近くを散歩
名所の東海館 伊東温泉で 芸者さんの踊りなどを紹介
昔のお大臣が建築
いいですね
川沿いには 竹が植えられ 夜は 竹には照明が灯され
それも 部屋にも 共通浴室にも
すべて かけ流しの温泉
その 温泉宿の名前は 料理宿 淘心庵 米屋
小生の大好きな ここは目の前には もう少ししたら 落ち葉となる樹木が
残り少ない緑の姿で 温泉上がりの心地よい時間を
応援してくれますね
行きつけの神楽坂の酒季です
こじんまりとした落ち着いた居酒屋で
100種類近くの料理は 一人の料理人が
本当に手作りの料理が 感心します
さああ 30年間の時間を共に過ごしたこと 縁が続いてること
すべて 感謝ですね
東北出身で 私の会社の水回りの施工を 小生が30年前に
彼に頼んだことがきっかけ
その時は まだまだ少ない人数で仕事を請けていたが
今では 水回りの施工は彼の会社
TOTOからの仕事も多く受けて 信用、信頼があり
そんな彼との30年の積み重ねなどは 本当に人生30年間
共に生きてきた証です
郵便ポストに
何でしょかね
実は 実は
興味 興味で 暴走気味に
アカデミースクール
いわゆる 芸能界に興味ある生徒さん 募集に
応募
これは、、、 合格書
なんと 第一次選考に 合格 えっ?
本当かね。。。
第一次選考合格者は 5人に一人らしい
次は 直接 面接 自己ピーアール などがあるとのこと
何でも シニア部門での応募者の中から
小生 つい最近 マツコデラックスでインタービュウを受け
TV画面に 小生の顔が放映されました。
翌日 久しぶりの知り合い亜からの突然の電話
あちこちから 声をかけられました。
勇気づけられて 元気な内、何でも挑戦することが一番
自伝小説 神様の贈り物が 評判がいいので
つい つい 演劇の分野でもと暴走しつつ
しかし 一番の理由は おおきな声を出す練習があると聞いて
72歳 いや もう少ししたら73歳の
雄叫び声えを もしかしたら 皆さんに届けられたらかな
あれっ
上官殿は 何をしてるのかな
小生の初出版で 読者から なんと サインをお願いされることがあり、その時の字の下手なこと、思わず 手が震えたことが
あり、 熟年は 大志を抱けとばかり 60年ぶりに
書道の教室に
当然、小生だけでは トラブルが起きることが心配で 同席してくれます。
神楽坂で見つけた教室で勉強中
上官は小筆、小生は 大筆で
偶然にも 先生は 小生の大学の後輩でした。
わがままな小生に 優しく 指導してくれます。
お手本の赤文字は先生
初めてにしては まああ まああ ですか
70の手習い、 墨で書く書道
なんとなく、頑張れるぞ
次の出版には 上手なサインをしましょう
お楽しみに