長男の孫が。。。

先日の沖縄の豆台風の来襲から、しばらくして。。。

長男夫婦が遊びに来ました。

1歳ちょっとですが上官のほうにはお嫁さんから、メールで孫が少し歩き始めたとの
連絡が。
丁度、同じころ、沖縄の豆台風も歩き始め、同じような写真が。

双子みたいです。誕生日が1ヵ月しか替わりません。

人見知りのする長男の孫ですが、やはり最初はこちらの顔を見て泣き始めました。
そのうち、食事をして落ち着き始めたら、早速あちこち。

損様子を見て、後ろから手を差し伸べると、当然顔が見えないので、小生の手を
しっかりと握り、たどたどしい足取りで狭い我家を探検です。

当然、小生は中腰ですのでそのうち腰が悲鳴を上げ始めました。

いやはや、動き回ること。

鉄腕アトム、鉄人28号。並みの馬力です。

丁度、弊社のTOTOショウルームでのイベントに同行です。

やはり、はだしでショウルームをあちこちと探検です。

俺様は柴犬のゲンサマだ

我輩の家来が仕事のことを書いてるが。。。

こんな暑い時は、そんなことはますます暑くなる。

人間どもはつまらないことばかりに夢中になるもんだ。

それより、俺様が一番気に入ってるものを紹介しよう。

目が見えなくなっても、これだけはすぐにわかる。

我輩にほれてる上官が「今では俺様が死んだら、四国巡礼の旅に出る」
お土産に買ってくれたものだ。

名前は「 ごうやちゃん」

沖縄で見つけたものだ。

嬉しいものである。旅先では東京においてきた俺様のことをいつも気にしてくれる。

そんな気持ちだからもっと長生きをしてやろうと思ってる。

それに比べれば、家来は朝の散歩はめんどくさいとか、ぶつぶち言いながら
上官に怒られながらの行動である。

我々動物は人間様が気が付かない第100感がある。

だから、胡散臭い横ましな考えの人間どもはほえるのだ。

ほえられた人間はどこかやましい考えがあると思っていいのだ。

話すことが出来ない代わりに神様が与えてくれた力である。

さー、いつものように、みんながゲンキが出るように

ワオオオ。わおおんあをお。

今日も一日頑張ってくれ。