今日は銀座で飲んで、歌おう。

   開店 おめでとうございます。

弊社で提案、施行した店舗が完成。

          

               

住宅街の中ですが、近くには病院などが、

お客様は70台のですが、地元で同じような仲間が集まる場所がないことで
今回の店舗を計画されて、完成しました。

当然、大型スクリーンとスピーカーからはカラオケの装備が。

           

           

普段と違う姿でお客さまが料理、コーヒーなどを作ってます。

           

           

トイレもお客様に優しい

         

地元の高齢の皆さんが集まる場所を考え、完成した 銀座というカラオケ喫茶

いいですね、

銀座の名前。

なんとなく心を揺さぶりますね

今日、銀座に行こう

これで決まり

どこかの国に聞かせてあげたいね

 今日のTVは何処のチャンネルもオリンピックでいっぱい。

     ただ、ただ嬉しいね。

  そんななか、ネットで見つけたのが、、

おめでとう東京」五輪決定後にネットで感動を呼んだトルコからの祝福
東スポWeb 9月8日(日)20時5分配信

ツイッターのトレンドには「Tebrikler Tokyo」とのトルコ語の祝福の言葉が上がった
 2020年夏の東京でのオリンピック、パラリンピックの開催が8日早朝に決まり、日本列島は歓喜に包まれた。この開催をめぐりスペインととも“ライバル”となったトルコの人々の行動がネット上で感動を呼んでいる。

 20年の開催都市には東京、マドリード(スペイン)、イスタンブール(トルコ)の3都市が立候補。IOC委員による決選投票の末、東京での56年ぶりの開催が決まった。

 ツイッターでも決定後多くの日本人が喜びの言葉を上げ感動を分かち合ったが、その後さらに感動的なことが起こった。世界のトレンドワードには「Tebrikler Tokyo」との言葉が入ったのだ。意味はトルコ語で「おめでとう東京」。トルコの人々からの日本への祝福だ。トルコ語で「トルコは日本の友人です」との言葉や日本語による「東京おめでとう」との祝福も見られた。

 もともと親日国として知られるトルコだが、落選してすぐに相手国の開催を祝うことは簡単なことではないだろう。この話がネット上で広がると「かなり感動した」「オリンピックが決まったことよりうれしい」などトルコへの感謝を述べるツイートが数多く寄せられた。

 アルゼンチン・ブエノスアイレスの会場でも東京が開催地に選ばれた直後、トルコのエルドアン首相が安倍晋三首相に駆け寄り、抱擁し祝意を示した。開催国をめぐり争った相手であっても、決定後には相手を祝福する。「平和の祭典」と呼ばれるオリンピック、そしてスポーツの尊い精神を体現したトルコの行動だった。

   大好きな国のひとつに元々トルコがありましたが、ますます大好きになりました。
   

これが本当の東京オリンピックの号外

前日の新聞を魔法の手でオリンピック 東京開催の号外を

しかし、ポストに本物の号外が入ってました。

今日は日曜日、夕刊はありません。そして明日の朝刊は新聞休刊日

なんとなく寂しい思いでしたが

         これが本物の号外

           

読売新聞も素晴らしい決断。

号外、東京オリンピック開催、バンザイ

           

    早い号外?

今朝の朝の報道で東京に決定。

新聞は当然間に合いません。そこで作りました。

            

   

まーそれはそれとして、丁度目をさめてTVのスイッチを入れたら丁度其の場面が
映し出されて、そして 東京の文字が。。。

7年後は小生は73歳。冥土への土産に丁度いいです。

当然、景気にも大きな援護です。建築業界も当然、大きな第4の矢デです。

其のお祝いの乾杯を前日に?

            

              

             

                 

               

   丁度 いいタイミング、、、

実は、今工事をしてるお客様ご夫婦2組が当社所有の建物に仮住まいをしてますが
また、何かのご縁ですがお客様同士が近所にお住いのお客様です。

そんなわけで 折角のご縁として 焼き鳥屋へ。

嬉しいですね、こんなことがあるんですね。

話が盛り上がり、「山口さんと本当の親戚になりましたね」

それがオリンピック決定の前日の飲み会。

   演技がいいことです。

それにしても、オリンピック東京 開催 おめでとう

そして  ゲンサマからも

わおおわおお、、おんわをお

               

お久し振りです。

    

世も終った新聞を半分頭に乗っけて団欒の我輩のポーズ

      何とか暑い夏を乗り切ってがんばってますが

           人間年齢90歳では何かと

         

   さて、人間世界ではオリンピック開催地が今日か、明日かとざわざわしてるね。

   なんでも、2020年の開催地の最終コーナーに。

そんななか、家来が最近購読してる産経新聞のコラムにこんな文章が

「オリンピック最終決定の今頃になり、韓国が日本産の水産物の輸入禁止を決定。
福島の汚染された海から取れた海産物、および近隣の県からの水産物も輸入禁止。
2年前の事故からなぜ、今なのか、当然日本では水産物では科学的データーを示して
当然、我々日本人も食べてる。

なぜ、今のか。

答えは  オリンピック目の前にしての嫌がらせである。
日本人に対する劣等感の塊である。
韓国キムチを何年前に口にするのを止めたが、今回は携帯を交換するときはあちらの国の
携帯を買うのを止めよう」

家来が産経新聞を購買する理由のひとつとしてあいまいな主張でなく、日本の歴史、
日本人の生い立ちをはっきりと述べてることである。

   いいよね。大賛成である。

犬族、ネコ族の間でも産経新聞が人気である

   久し振りに俺様の遠吠えを聞かせよう

わおおーーヲオオオワン。ワオオオウ、、、、

  さー今日もがんばれ、、、

リノベーション?

     昨日、TOTO会議室で

今後のリフォーム業界についての会議が。

           

TOTOとリノベーション団体の合同での勉強会。

今後はリフォームからリノベーションへと。

    手直しから物語へと

建物を歴史、街との共同で施行。個人から共同で考えての町の再生リノべション

勉強になったが、これを受け入れるためのわが社の準備が必要。

其の後、当然、頭を冷やす為の飲み会

     何と、泡まで氷状のナマビール。

    

泡のテッペンまで凍ってます。

         乾杯

        

そして、いつものライブハウス  代々木 ナルへと

            

     お疲れ様でした。

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文京2現場、世田谷 西荻窪 4現場周り、1日では少しきついかな

西荻窪、文京、文京 世田谷の4現場を

西荻窪はご高齢のお客様の3世帯の住宅が完成が近づいてます。

           

            

             

ここにはロフトを作りました

           

お客様を大変喜んでますね

そして、文京区の現場は 外壁とそう、屋根の葺き替え

           

            

   来週からは内部の解体など、いよいよ本格的な施行が

そして、同時に文京区のこの現場、

            

前回、着工式を終え、解体が始まりましたが、、、

思っていた以上内部は御覧のように大変ですね

           

            

               

             

                

                

               

以前リフォームした部屋の壁を解体すると、昔 懐かしい泥壁の上からボードを張ってます。

              

             

一番懸念した建物の床のゆがみは?

よくTVなどで欠陥住宅として紹介されるとき、ビー玉を転がすと、コロリコロリー

   壁、床を壊すと、

何と、建物を支える柱が根元部分が消えてます

          

              

そして建物の基礎が部分部分ありません。

以前のリフォーム会社は良心があるんですかね。
これではお客さまが可愛そうですね

お客様、お任せください。

建物に命を吹き込みます。

そして こちらの現場はご兄弟での実家のリフォームが完成が近づいてます。

            

               

実家を増築して、ご兄弟で仲良く住まわれるリフォームです。

「山口さん、提案された方法でよかった。大変満足してます」

嬉しい 言葉が小生の明日へのエネルギーですね

しかし、1日に4現場は少しきついですが、現場を知らずして会社のトップが
出来ません。

あせらず、ゆっくり 亀のように一歩、一歩

おかげさまで、社員みんな、お客様からの仕事の依頼で一杯。

折角の仕事の依頼でもなかなか対応が出来ず、ご迷惑をおかけしてます。

そこで、人材を募集。

何と、25名の応募。毎日が面接。基本的には書類選考はせず、すべての人と
面談が基本。

そのため、毎日が面談。

その多くの人に

「弊社を応募したきっかけは?」

「ホームページ等を見て、お客様を大事にしてる会社の方針が充分理解できます」

そうなんですね。会社が存続するのはお客さまが決めるんでね。そのため、業種、会社により方針が違いますが、リフォームでは。いや私の考え方ですが、会社を大きくすることは返ってお客様との距離感が遠くなるような気がします。

特にリフォームではお客さまが住んでいながらの施行があります。
そのため、色々なことが起こってもすぐに対処する事が必要です。

つまり、時間との戦いですね。
社長がすべての施行を把握する為には当然、限界があります。そのため、いつでも対応できるように売り上げを大きくすることは自分の首を、会社の存在を危うくするものだと思います。

いつでも駆けつけることが出来るように社長は待機してます。

それが、お客様満足度優秀賞を連続いただいてる結果ですね。

    あせらず、じっくり、亀のように  一歩、一歩

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20年以来の友と

  余りの忙しさに

   ようやく、日曜日に時間をとり、友人と出かけた。

     20年続いてる友人と

          

   場所は 伊香保温泉、東京から1時間30分

      今夜もお宿は 玉樹。

           

             

             

  静かな 温泉宿

   到着後、早速

            

              

      
      2種類の源泉が

     

          

    おや?   仲の良い お地蔵さんが

       

           

 静かなお風呂で体を浸せば、幸せな時間が、、

  楽しみにしてた料理が目の前に

           

             

           

              

   友人と

            

              

              

朝の朝食も 御覧のように、おかゆと体に優しいおかずが

            

これは昔見たような、こんにゃくを筒の中に入れて棒で押し出すと細かくなった糸じょうなったこんにゃくが料理の上に

             

朝食の後は伊香保名物の石段をブラリブラリ

            

             

1泊2日の友人との旅行でしたが 語り合い、酒を飲みあい、歌いあい、
20年前、お互いに独立した頃の姿を思い出して。

   貴重な時間を過ごしました。