2009年から2012年9月。。

3年ですか。

よく続きました。

日々の出来事をブログで書き続けて3年。

息子からフォートレターにしてはどうかの提案にどんな意味かも解らず
生返事して、完成して手元に届いて

ビックリ

題名は 日々徒然。

第1巻と第2巻    各巻   なんと480ページ

重いです、厚いです、どっしりです。

3年分の人生の重みが詰まってます。

夫婦のこと、仕事のこと、子供達のこと、孫達のこと。

ほとんど筆を休むことなく3年間。

何かしら己の足跡を残すことを決めて、どんな些細なことも、パソコンに向かって
文字盤を打ち続けて来ました。
そのための準備として携帯のカメラが大変役に立ちましたね。

頭の中はブログのネタ。
すぐに携帯のスイッチを押してカメラに撮り、保存しました。
机の前に向かって携帯のカメラの保存から写真を取り出して、パソコンに移動して
ブログへ写真と文字を編集。

1ページにひとつの話題とすると約 合計900件のブログを掲載です。

われながら        ワイルドだね  スゴーイ

さあ、終点のない終着駅まで、走り続けましょう。

久し振りの。。。

夜中の3時

ライブハウスIFは。。

店内はごらんのように

壁、天井に

マスターは指定席で

お客は固いイスの上

そしてマスターが書いた似顔絵

鉛筆ひとつで、すごいですね

夜中の4時過ぎ

送ってくれたマスターとお別れです。

2012年12月   地球滅亡?

1年に1回の大学時代の友人の一人が

オカルト、自然現象、予言などに非常に詳しい友人が今回の再会で、
日本の2020年の国の様子を予言した資料を見せてくれました。
前日のブログで紹介しましたが、今日は地球滅亡の資料を紹介します。

■惑星二ビルは太陽系の惑星で超長楕円軌道で太陽の周りを回っている。別名:プラネットX(Xは数字の10番目の意味)という。NASAが惑星ニビルを発見しアメリカのワシントンポスト紙が「地球衛星軌道を周回中のIRASがオリオン座の方角に巨大な天体を発見」と報じた。さらに、NASAが惑星Xとして冥王星の彼方に惑星がある可能性を公表、この惑星は冥王星の彼方にある事から超冥王星と更に進み、天王星と海王星の軌道に揺らぎを認め冥王星に惑星X(10番目)の存在が明らかに。惑星Xは木星と同じ位の大きさで1000年以上の公転周期が確認された。

惑星ニビルは3600年周期で太陽系に交差する。シュメール語でニビルは交差するを意味だ。

この惑星ニビルが2012年12月頃に地球に再接近し、ポールシフト、巨大地震、地殻変動、巨大津波、異常気象、巨大噴火などを誘発、大きな天変地異が地球滅亡をもたらすというのだ。
出典惑星ニビル 2012年地球滅亡 終末予言大検証

彼からの資料でネットでニビルを検索すると出てくるは出てくるはビックリ
世界中で騒ぎになってるらしいです。

是非、検索してください。

もしかしたら、もしかしたら、

まもなく地球は、、、、、、

日本が3等分に分かれる?

友達の一人にオカルト?に夢中になってるのがいる。

さまざまな予言、オカルト現象の資料を集めて説明してくれるが。

今回は、なんと 日本が

新大和皇国。

政府管理区域 立ち入り禁止

蝦夷共和国

2001年にジョン、タイラーが予言した2020年の日本の国

日本が3等分に別れてます。

まさに、東北はおそらく放射能で汚染されて政府管理地域。

本当にこれが事実なのかは予言ですが、しかし2001年に予言して今年は
2012年。

果たして、果たして。。。

信じますか、彼は夢中です。

たまには、こんな話題もいいですね。

練馬駅繁華街での防水、塗装

4階伊達の雑居ビル。築30年。

1階は飲食店、2階以上は住居。当然、前の道は人の姿で一杯です。
今回は、警察、役所に足場の関係でそれぞれの許可を頂いております。

そんんな現場での初日。

ガードマンが2人、足場関係者と打合せです。

お店を営業してますので、店の入口、看板などが足場で見えなくならないように
打合せです。

今回は光触媒の塗装、屋上防水、タイル劣化交換、目地の補修など全体の
ビルのリニュアルです。

足場をお店の反対側から

1ヵ月半の工程でいよいよ工事がスタートです。

10月一杯で3現場が終わります。

そして、新たに2現場が、、、

頑張りましょう。

いや、ビックリデス

吉良上野助

西三河の領主だった吉良の地元では名君で有名です。
あの有名な殿中での赤穂殿様との争い。それからは悪役として世の中に広わたってます。
吉良様で調べれば

吉良荘一帯は矢作川下流の肥沃な沖積平野であるが,たびたびの洪水で人々は苦しんだ。そこで吉良義央は直接西尾藩主と話し合い,一昼夜で築くことを条件に堤を作ることの許可を西尾藩から得た。付近の郷民総出で完成させた。それが別名「一夜堤」とも言われ,現在も残る黄金堤(こがねづつみ)である。また,1686年(貞享3)ころから妻富子(とみこ)が重い眼病にかかり,身延山に願を掛けたところ不思議と治癒した。そのときのお告げに従って矢崎川河口約90町歩の海を干拓して開いたのが富好新田(とみよししんでん)である。その新田の一部を塩田にして「饗庭塩」(あいばえん)と名付けて販売もした。領地を赤馬に乗って巡回し,領民に気楽に話したという伝説もある。「忠臣蔵」

果たして、果たして

それで訪ねたのは

吉良の殿様を祭るお寺です

中では寺守といいましょうか。このおばあちゃんが詳しく吉良様の業績を話してくれます。

お寺の境内では

赤馬に乗って領地を回り、領民の苦情を聞いていたそうです。
それで館内には全国から赤馬の人形、おもちゃが飾られてます。

果たして、彼は赤穂浪士の話のように悪役でしょうか

帰りの食事は当然

ひつまぶし。

おひちの中で混ぜて食べることからひつまぶし。

2泊3日の大学時代の友人との旅行ですが
中身の濃い時間でしたね。

名古屋ぶらりぶらりー

明け方の宴会の酔いが、完全なる2日酔い。

そんな仲間と向かったのは

家康が始めて戦いに敗れ、周りを軍勢に囲まれた時に助けてもらったお寺

家康に関する古文書、徳川家代々の遺留品などが展示

次は家康館

これも家康に関する遺品などが展示

葵の紋です

本当に家康だらけですね

そして岡崎城

家康が生まれたお城

三河の国は徳川家で一杯です。

郷土の宝だと思いましたね。

こんな裸で、ごめん

ドカン、、、、。どかん、、、、

目を覚まして、ごめんなさい。お許しを。

年1回の恒例の同窓会。

名古屋を中心の旅、2泊3日です。

東京駅は東京駅ステーション改装で、構内ではイヴェント、駅中のショピング
センターが人、人

この駅中のショピングーは東京駅の中に東西南北に4箇所。デパート顔を負けです。
何でもそろってます。

出発。。。

九州、四国、静岡、そして東京。。学生時代の仲間との旅行は今回で10回目。

名古屋で、集合、そして、先ずは腹ごしらえ

注文して出てきたのは

なんと、そばの上にアジの天ぷらと野菜が。名古屋の食べ方でしょうか。

おなかが満足して、いよいよ、、

最初は徳川家の記念館。入口前で一枚

中は写真禁止でした。

今宵の宿は目の前は海。。。。高台から見える海の姿はゆったりと心を静かにして
くれます。

そして裸の写真は屋上の露天風呂からのヌード写真。

再度、、、、おみぐるしいですが

楽しみの夕食

地元のアサヒえび

見はプリットしてOK

話は学生時代の思い出、今の仕事、家族などたわいない話題で、、

おなかが一杯になったら全員がマッサージ。。。

やはり、年にはかないませんですね。ゴロットおなかを天に出しての5人組の
マッサージ。

いつの間にかウトウト、、

そして、目が覚めたのは午前3時。。

冷蔵庫からビールを、うまい、うまい、気が付けばいつの間に全員、目が覚めて
朝方の宴会。

さて、今日はどこへ行くのかな、

いつもは小生がすべてを決めて指示しますが、なんにもしなくて言われたままに
行動をするだけ、

楽だ、楽だ。。。

今日から、、、

2泊3日の旅行

行き先は名古屋。大学時代の友人、男5人。
九州、四国、静岡、そして東京

15年前から、なんとなく、1年に1回の旅行。幹事はそれぞれ持ちまわりで
今回は静岡の友人が企画です。

みなさんも経験があると思いますが、学生時代の友人と何十年ぶりでも会えば
たちまち魔法の力で時間が戻ります。

相手の顔のしわも頭の毛のこともお互いに認め合い、そして昔の記憶に戻り、
時間を忘れて語り合います。

お互いに家庭を持ち、それぞれの上官と共の40年過ぎの時間。
それぞれの仕事、生活、子供、そしてこれからのこと、、、

小生以外4人が親の仕事をついで今日に至ってます。
九州の友は電気関係
四国の友はガソリンスタンド、何でも四国で始めてセルフスタンドを
静岡の友は、一人はお茶も問屋もう一人はダンボウルーの製造

そして小生は建築です。

そんな仲間ですが、やはり一人は離婚して、子供を育てながらいわゆる愛人を
持ってる友がいますが、学生時代から同棲などを繰り返して、われわれも彼の
愛の巣へ訪問して、彼女からご馳走になったのを覚えてます。

20の手習い、墓場までですかね。。

送られてきた旅行企画は

1日目は 名古屋集合 観光予定は徳川園、徳川美術館
宿泊は 西浦温泉 天空の宿 すえひろ
2日目は 大樹寺「家康の菩提寺」滝山東照宮 岡崎城
宿泊は 三河湾リゾート リンクス
3日目は 華厳寺

そして解散

65歳、世間から見ればまだまだなのか、足腰がだんだん悲鳴を上げ始めたのか
解りませんが、着実にゴールに向かってるのは間違いがありません。

仕事を卒業してるのはまだだれもいません。
弱小企業の宿命かも知れませんが、彼らの顔すべてにだれにも相談できなく
一人で責任を果たし、家庭、子供、従業員を守ってきた強い責任があります。

やがて子供に引継ぎ、ようやく老後のための新しい人生、新命を迎える事と
思います。
これからが始まりですね。

スタート位置について

よーーい

ドン。

3日間はお休みです。

もうひとつの現場

現場のことが中心のブログ。

それしかないのがさびしいかな。

耐震補助金を受けての現場です。

屋根、外壁など全面工事

下地からの施行の為、野地板の交換をするためリフトで屋根に上げてます。

これは耐震壁

2階は梁をおしゃれに

当社の名物棟梁

頭にはちまき、経験45年の頑固な職人。

任せて安心の棟梁、お客様からの信頼も絶大。

腕の良い職人を抱えるのも当社の自慢の一つ。

最終ゴールがまじかですよ

そのため、今日はお客様との引き渡し前の打合せ。大事な事です。