沖縄の風景

 沖縄は車で1時間でほとんど青い海と出会い、海風を浴びれば、心はあわられます。
そんな素敵な海岸を皆さん持ってます。

             
            天高く上る入道雲

        

          森に囲まれた中にレンガつくりの古民家

        

        其の古民家から森の中の木漏れ日がかざす路を歩けば

              

              

        目の前に白い浜と青い海が何処までも、、、

          

     道端にも名もわからない花が

            

本当に自然が目の前にあり、心の洗濯にはいいところですね。

           

昼間、あれほど子供達の声で一杯だったプールも一休み

             

     そして楽しみの夕食

           

義理の息子も孫達の為 おかずを運んでますね

            

おなかがすいた孫は目の前の美味しいおかずの前では静かに、もくもく、、、

             

              

             

あと、1日で沖縄と別れ、そして娘夫婦とも、、

翌日の前夜、何とバーベキュウを開いてくれました。沖縄の人はおめでたいこと、
嬉しいことなどで友人、仲間、親戚、家族で海の浜でバーベキュウを開きます。
そのため、バーベキュウー専用の浜があります。

           

            

             

新しいエネルギーを心にいっぱい入れて、、、

くまモンも一緒の沖縄旅行ですぞ。

何回も行ってる水族館。
しかし、其のたびに小生の周りが変化。つまり、だんだん年を重ねる、そして子供達、孫達の成長。同じものを見ても其の時代時代で変わってるので、又 足を運ぶことが出来る。

そんな水族館は今回のホテルの目の前。込み合う前に出かけようとの考えで到着は
午前10時前後。

     お決まりの記念写真
    

     

           

     まだまだすいてますね

     大型水槽の中は甚平ざめがゆらりゆらりと泳ぎながら人間達を観察してます。

          

初めて、沖縄に行ったのは子供達が3歳、1歳の頃、今のように家族での沖縄旅行が流行でないとき、何を思ったのか沖縄へと。
小生、35,6のときかな、

覚えてるのは今、33の息子が飛行機の床をハイハイしながら動き回っていた事、
そして、レンターカなどは利用する事はほとんどなく、タクシーのおじさんと値段交渉しながらの沖縄旅行。

そして仕事の連絡が入り、急遽、家族を残して帰京。
それが始めての沖縄旅行でしたね。

娘が沖縄へ移住してから7年、孫達の誕生などで1年に5,6回と来沖してます。
なぜか 気持ちがゆらりとします。考えると沖縄の人が観光客に対して心を広げてるような感じがします。色々な問題を抱えながら、外部の人を迎えてることは沖縄の自然の豊かさか、なんとかなるさーの生き方なのか、どちらにしてもゆんたくの時間を過ごせるのは
素晴らしいですね。

今回のホテルは其の水族館の前

            

   ばばの両手をしっかりと握って、、

            

       ベランダからはごらんのように

       

        

    真ん中にプールが、

          

今回は孫の為、何十年ぶりの海水パンツでプールへ

   上の孫は両腕に小さな浮き輪をはめて 水の中を

           

小生はあかりちゃんとおとなしく

            

其のうち、一人でアチコチ

             

おにいちゃんへのライバル心か 一人で、、、

              

今回の沖縄には大好きなくまモンも参加ですぞ。

いやがる上官と一緒の記念写真

           

くまモンのテーシャツを来てプールサイトで、、、

   午前中は水族館、午後はプール。

そろそろ エネルギーが切れてきました。

くまモン、お昼寝、タイムにしましょうね、、、

初めての体験、沖縄で

  なんとなく聞いていたが。

  予定は上官と娘が決めてます。
  
         小生はベルトコンベアーで乗せられて、、

今日はガラスで出来た迷路をイミリゼーションの照明の中を、、、

沖縄のガラスの工場の中に新しく出来た施設

         

   1歩 ドアを開けて中に入ると、床も壁の天井もすべてガラスで出来てます。
   足元のガラスの床を割れるのか心配しながら1歩、1歩

            

 入口を入るとき手袋を渡され、何でと思ったが、中に入って、解りました。

  ガラスの壁を触るとき怪我をしてはいけない、そのためなんですね。

              

   LED照明で空間にガラス越しに色々な文字が、顔が 自然の風景がキラキラ

             

初め怖がっていた孫も先頭に立ち、ガラスの壁に手で触りながら
出口を見つけることが出来るようになりました。

    まさしくガラスで出来た迷路。

     30分の迷路冒険でしたが、初めての体験はOK

     出口で家族で記念写真一枚

  

沖縄に旅行の時間があったら、一度経験するのもいいでしょう。

<!–

–>

沖縄に到着ですよ

 
   空港のメンソーレの文字が

            

今日から4泊5日の沖縄旅行、今日と最終日は娘の家に宿泊
其の間の2日間は北部のおなじみの水族館の前のホテルに連泊。

早速、じじばばと孫達の約束のおもちゃ売り場へ、強制連行?

数日前から娘のおなじみの言葉「じじ、ばばが来たら買ってもらいなさい」
其の言葉どうりに、おもちゃ売り場に2時間、飛行機の中での狭い空間に腰が、、、

それにもかまわず、孫達は娘の言葉どうりに、おもちゃ売り場をアチコチ

             

ようやく、約束を果たして、次は新幹線がお寿司を運んでくれる回転寿司へ

         

疲れ気味の小生に孫達が魔法を

             

  いとも簡単に魔法にかかりました。

さてさて、会うたびに体力が付いてくる孫達との4日間の旅はどうなるのかな

体力を鍛える為に早く寝ましょうかな、、

沖縄はそれなりの夏の暑さですが周りが海に囲まれてるため、海風が体の火照りを
取ってくれます。

東京都比較すると 過ごしやすいこ今年の夏です。

          娘の家の玄関の門柱の前に一輪の花が出迎えてくれました

            

            

     この暑さに負けず、がんばれ

今日は8月15日、終戦記念日

今日の産経新聞の記事

無礼極まりない暴挙 韓国議員、靖国神社で反日声明図る
2013年8月15日(木)15:25
 韓国の無礼は一線を越えかねない状態になっている。靖国神社で韓国の国会議員らが行おうとした浅はかな政治的パフォーマンスは、死者の尊厳にまで土足で入り、汚すものである。国際常識を逸脱した、無礼極まりない暴挙といえる。

 神社で反日的な声明を出そうとした議員らは結局、止められたが、粛然たるべき15日の靖国は一時騒然となった。それだけでも議員らの罪は重い。

 どの国家にも、国のために殉じた人たちがいる。その先人を大切にすることは国として不可欠だ。それは後世、その国に生を受けた国民それぞれの倫理の問題となり、国家という共同体を成り立たせる基盤にかかわる問題ともなる。

 日本のために命をささげた先人をまつる場である靖国神社で、今回、議員らは不敬を働こうとした。日本人の精神の深部を汚い靴で踏み荒らそうとするもので、見過ごせない。

 靖国神社については、いわゆる「A級戦犯」の合祀(ごうし)がことさらに取り上げられる。けれどもそれは先の大戦の戦勝国による一つの見方であって、現代の日本人が歴史から教訓を学ぶことはあっても、卑屈になってはならない。韓国などが振り回す「歴史認識」に、及び腰になる必要もない。

 常識的にいって韓国、中国の、このところの歴史カードの使い方はふつうではない。それぞれが抱える政権基盤の弱さを「反日」によって固めようとする思惑が読み取れるが、それだけではない。政権のあしきお墨付きと長年の反日教育によって当局にも国民を制御できなくなり、反日が皮相なブームとなっている。

 今回の議員らも、こうした反日ムードに乗ろうとしたのだろう。政権末期で求心力をなくしていた李明博(イミョンバク)・前大統領が昨夏、竹島(島根県隠岐の島町)に上陸し、いっとき国内の支持を得たのと構図は変わらない。だが今回の議員らは、国家の礎となった物言わぬ死者に無礼を働こうとしたという点で、悪質さの度合いはさらにひどい。

 さしもの韓国政府も訪日中止を求めていたようだが、どこまで本気だったか。政府が反日ぶりを改めない限り、今後もこうした動きはなくなるまい。未来に向かってどう歩んでいこうと考えているのか。

 最後に1つ。

 議員らは安倍晋三政権の「軍国主義化」を非難する声明を出した。かの国では日本の「右傾化」をいう声もかまびすしい。こうした物言いは、戦後の日本を覆ってきた左傾勢力が、改憲議論などまっとうな動きが出るたびそれを難じて使ってきた、いわばいいがかりなのだ。日本は今、ようやく戦後の左傾、偏向から脱してふつうの国に戻ろうとしている。韓国も反日偏向から常識の国に戻るべし、と望む。(編集委員・河村直哉)

あまり政治的なことを書くのはコノブログではふさわしくないと思い書くのを控えてたが、余りの暴挙に皆さんに紹介いたします。

小生は1月1日深夜、靖国神社へ出かけ、日本の歴史を作った御霊へ合掌いたします。
現在の我々日本人はこの国を作り上げた祖先の血と汗により存在いたします。
どのような御魂が寝むっていても、其の御魂を他の国が非難、あまつさえ、其の御魂が眠る場所で暴挙に出るとは悲しい民族である。
知性も礼節をもわきまえない行動である。

もし、日本人がアメリカの歴史を作り上げた戦死者などが埋葬してるアーリントン墓地で原爆で亡くなった日本人に対する抗議活動をしたとしたらアメリカ政府はどのような
行動に移るであろうか。

同盟国とは言え、大きな問題に発展するのは間違いない事実である。

政府として毅然たる態度をとって欲しい。

小生は靖国神社の会員であります。<!–

–>

今日からお盆休みですよ

           今日から18日までお休み。
 
         其のあいだくまモンは一人でお留守番。
         ゲンサマはいつものお宿に。

         くまモンだけクーラーもないリビングで
         汗をかきながら一人で。

           

         一緒につれてって、、、

そんな昨日、第8回の職人とのマナー 技術、お客様満足日本一を
目指しての勉強会が、

             

              

    年間、2度ほど、集まりの勉強会、今日は10日。暑い中、仕事を終えて
    机に座っての1時間は職人にとって疲れと、慣れない姿勢で大変だったと
    思います。しかし。しかし、、、
    みんな、真剣に聞いてました。

           現場十戒の約束事を一同で心にかみしめて。

    プロフエショナルというNHKの番組で先日紹介されたウナギの名店の
    3代目親方が、いみじくも、「職人が今日の続きの仕事を明日してるようでは
    おしまいだ」との言葉が。
    
    オン年、84歳。朝の4時に起床、階下の調理場で其の日のウナギを一人で
    さばき、一段落したら、部屋のソフアーで一眠り、そして昼前にウナギを
    墨の火力と戦いながら見事な手さばきでうちわであおりながら焼き加減を
    調整する姿は名人芸です。
    
    その彼の言葉が心に響きました。

             

  専務からこれからの会社の方針、現況の施行物件、これからの後半の受注残などの
  報告が。
  去年に比べて、大幅な伸びです。

              

  そして、前半最後の宴会ですよ

            

            

             

お決まりのカラオケ

          

         専務が男同士の抱擁をしながら

             

   なかなか 止まりませんね、ほっとくことにしましょう

        
            

   黙って見守る白ひげのマスター。

飲み放題、歌い放題、食べ放題で3500円。

    安い、安い、、、

みんな、前半の汗を流して後半に向かってスタート

   今日から15日までおきなわです。孫達がじじとおばに買ってもらえるおもちゃを
   楽しみに待ってます。

人類の夢が、、、しかし、、、

           

        昨日は外に出ただけでフラフラ

        熱風にかこまれた感じでぐったり。

        くまモンもこの毛皮を脱ぎたいよう

さて、海の魚が元気になる研究が発表されました。

       陸揚げされたさかなが傷ついたり、環境の変化で弱ってきて、
       だんだん、生簀の中でも動かなくなって商品としての価値が
       なくなるのを防ぐ方法。

なんと、海水の塩分濃度を30パーセントカットすればさかなが元気に、
傷も治ってくれる

なぜだか、さかなは海水を口から飲んでエラから吐き出している
其のとき、さかなが海水の塩分濃度を調整する能力が海水より低い為
余計なエネルギーを使って外の海水へとエラから出している。

そのため海水の塩分濃度を30パーセントカットした生簀の中にさかなを入れたら、なんと
通常の海水塩分濃度に入れた魚より傷が治り、元気に泳いでる。

    驚きですね。海水塩分を調整能力にエネルギーがとられて体力が
    消耗してるんです。

この理論で考えると、もし、もし、、

空気を体の中で調整する能力と空気の酸素割合のバランスが今以上に体にとって
素晴らしい数値が発見できれば

病気になれば、其の装置に入れば時間の経過とともに、病気が治る。

病院は要らないかも知れませんね

   不老不死に近づくかも知れません。

人類 バンザイ、、いや、返って困ることが多くおきそうです。
<!–

–>

くまモン家族が続々、、、

             

    おはよう、今日も朝から青空。

    6時の散歩タイムでも、日差しがグングン

    会社も11日から夏休み。

    先日、くまモンのテーシャツを小生、上官、そして息子夫婦に
    買ってきました。

    早速、息子夫婦から、半ば強制的かな、仲良くくまモンのシャッでの
    写真が送られてきました。

             

    大変、似合います     

       OK、OK

    夏休みには沖縄へ、当然、われわれじじばば夫婦はくまモンのシャツ

    そして、娘夫婦にも当然、、、

   わがままなじじに内心 困ってるのかな。

84歳の誕生日、おめでとうございます。

  皆さん、お元気ですか。

         

   
    暑い中、頑張ってね。

   くまモンも黒い毛皮を着て、頑張ってるよ

昨日、84歳の おばちゃんの誕生日にお花を持って会いに、、

  90歳のおじいちゃんも一緒に

          

  大変、仲の良い ご夫婦です。

実は、今リフォームをしてるお客様です。

   90歳と84歳、お二人の住いを全面リフォーム。

ご両親の体を心配した娘さんが同居を決断してのリフォームです。

初めて、お会いしたときにお年を聞いて、思わず、、、、

しかし、孫との同居を楽しみにしてるとの声に、リフォームを開始。

其のあいだ、近くの施設に。

昨日は、おばばちゃんの誕生日でしたので、お祝いに駆けつけました。

          

「山口さんから2ヵ月前に頂いたお花の葉っぱだけが枯れないで緑の色のままなのよ、
見て、きれいでしょう」

指先に、洗面台のうえにおかれた小さな鉢には緑色の葉がそのままに、2ヵ月前と同じように、元気に

  「 山口さん、この葉っぱに負けないように頑張るは。。」

90歳と84歳のおじいちゃんと、おばばちゃんに元気をもらいました。

完成は9月。素敵なリフォームを完成しますね。お楽しみに、、、

<!–

–>

いま日本一 感動を与えるとの評判のレストラン、カシータへ

      ガイアの夜明け。

評判の番組、皆さんご存知ですね。

先日、何気なく画面を見ていたら、日本一、感動するレストランと紹介されてました。

其のレストランへ、TOTOからご招待を受けました。

どんなお店かなとワクワクしながら上官と青山にあるお店へ

           

       案内の看板を持った人が

そして、ビルの3階へ

     今回は総勢100名の招待者。なかなか予約が取れないお店ですが、   

            

          

              

今回は都内と山梨のリモデル倶楽部の成績が優秀なお店が招かれました。

   はたして、どんな勘当が待ってるのかなと思いながら席へ

     えっ

  テーブルクロスには

         名前が、一文字一文字刺繍されてます。

   山口建設の会社名が

           

       最初の驚きです。

   見えますか、ペットボトルにも名前が

          

               

   そしてテーブルのうえを照らすランプにも

           

           

    名前が、、、

大勢の中で、このテーブルは山口さんだけの場所ですよと。

            

    嬉しいですね

食事が次々と

実は料理の上に写真入りの旗が

何と、小生の大好きなくまモンと吉永小百合の顔が

       調べたんですね  会社のホームページから小生のブログから
          
  いやはや、驚きが、言葉がありません。

             

              

             

    有り難う

            

今回も表彰を受けました。

              

サービスとは、人の心に予想できない感動を。貴方に出会ってよかったの思いを。
人の笑顔から永遠の絆が。

いつの間にか楽しい時間が

お世話になってる同盟の山口所長と

             

学生時代 ラクビーで鍛えた心と体でわれわれリモデルクラブを引っ張ってくれます。頼もしく思います。

  ぜひ、頑張ってくださいね。

 デザートのお皿には

             

       表彰を受けた記念に

上官も

             

    夫婦仲良く

            

   お店の外ではスタッフ一同が

            

             

あっというまの時間でしたが、本当に楽しい夕食と思い出に残るカシータ

このお店の言葉に

「わがままなお客こそレストランを楽しむ上級者である。」

小生がこのお店に送る言葉は 相田みつおの言葉

「貴方にめぐり合えて本当によかったと心から言ってくれる人一人でもいればいい。」

       
   TOTO、カシータの皆さん、どうも有り難うございました。